今👹節分で、思い出した。今年の節分の夜🌙✨バイトからの🏠️👣帰宅途中、車の中で突然『倒れたらThe Endだ。』『病気になったらThe Endだ。』『動けなくなったらThe Endだ。』と、次々に瞬間的に頭の中を駆け巡りました。そう言う『想念』が駆け巡りました。
そうそう😃💡もう一つ。『事故ったらThe Endだ。』も有りましたね。
①『事故らない。』
②『倒れない。』
③『病気にならない。』
④『寝込まない。』
の4つの『戒め』『十戒』ならぬ『四戒』
今👹節分で、思い出した。今年の節分の夜🌙✨バイトからの🏠️👣帰宅途中、車の中で突然『倒れたらThe Endだ。』『病気になったらThe Endだ。』『動けなくなったらThe Endだ。』と、次々に瞬間的に頭の中を駆け巡りました。そう言う『想念』が駆け巡りました。
そうそう😃💡もう一つ。『事故ったらThe Endだ。』も有りましたね。
①『事故らない。』
②『倒れない。』
③『病気にならない。』
④『寝込まない。』
の4つの『戒め』『十戒』ならぬ『四戒』
これはうちの猫です。長女が4匹飼っていて、2月の節分の日に仕事が東京に変わり、3匹は東京に連れて行きましたが、他の3匹と相性が悪い、この猫を家に置いていきました。私が面倒を見ている。名前は『ブワン』と言う。名の意味は知らない。ロシアンブルーという種類らしい。長女が友人から只で貰った由。買えばそこそこ高いらしい。今日も又、写真のブログへの練習ですね。
葉書を出しても、手紙を出しても、ショートメールしても、Gメールしても、ラインメールしても、一切合切返事(メモ程度の返事)してくれない方々が99%ですが、僕ははたと考えました。これは多分様々な所から送られてくる『DM』つまりダイレクトメールの葉書や封書の各種のパンフレットに対し、いちいち返信✉️↩️する人は一人もいないし、DMが届いても何も全く感じない『精神(状態)』と100%同じなんだなぁと、漸く理解出来ました。
僕は幼少期に👵祖母から、『泰敏よく覚えておきなさいよ。人様から手紙✉️や葉書を戴いたら、必ず御礼状を書きなさい。きちんとしっかり書きなさいよ。』と何回も言われました。僕の或る知人は、彼は元々ライターなのですが、ある時『平野さんは筆まめだなぁ。』と言われました。この人は、ある時『◯◯する必要がない。』と言われまして、自分が必要ない相手には一切合切返事はしないと、平然と語りました。
人間は人は、人生は、そんなもんでしょうかねぇ❓️❓️❓️
ショーペンハウアー博士の『意志と表象としての世界』は古本でネットで手に入れました。ネットでの買い物は出来ない。偶々その時に家にいた次女にやって貰いました。時々拾い読みしていますが、矢張大変な難解な本📗で出版された当時ドイツでも全く売れなかった本の由です。今全世界85億人の人の中で彼のこの本📗を読み理解できる人は果たして何人いるのだろう❓️僕は拾い読みして、大体同じ部分を何時でも繰り返して読んでいるだけですが。確かに頷きますが、直ぐに忘れる。僕の頭の程度では大変な超難解な本📗。しかしそれでも地球の46億年の歴史上最大最高の超偉大なる正に、まさに『黄金の書』(物)だろうと思います。まぁとにもかくにも『宇宙の仕組の原点(原典)』を知り、座右の書の一つになると言う事は素晴らしいハッピー😆ラッキー🎰だろうと感謝感激しています‼️
確か一昨年、地元の図書館でニーチェの本📙を借りて読みましたが、何となくおもしろそうでしたが、ニーチェは晩年発狂して、10年間位。廃人のまま他界。こんな人は駄目と思い止めた。図書館で偶々目についたショーペンハウアー博士の分厚い一冊『意志と表象としての世界』を手にして若き日のショーペンハウアー博士の肖像画を見た途端、何か魅せられるものを感じて、即借りました。大変な難解な本📘でしたが何とか読みました。特に第4章に引かれました。そのうちに、ショーペンハウアー博士の『意志と表象としての世界』は正に僕が数十年間探し求めて来た『宇宙の原理』『宇宙の仕組』『宇宙の流れ』『宇宙の真理』を述べた、正に『黄金の書』物ではないか❓️と感じました。ショーペンハウアー博士は生前も没後も全く世の中で黙殺されている天才です。宮沢賢治は生前全く世に認められず没後は日本のみならず世界で評価されている世界最高最大の文学者です。ショーペンハウアー博士は今尚世界中で完全に黙殺されている偉大なる世界ナンバーワンの哲学者です。
『宇宙の原理』『宇宙の仕組』『宇宙の真理』『宇宙の流れ』を解いてくれる人、或いは本📗を長い間求めて、15年位前に世界的心理学者のカール・ユング博士の本📗を沢山読みユング博士の『赤の書』の普及版も何回も繰り返して読みました。最初はこの『赤の書』こそ僕の長年求めていたものだ‼️と感じましたが、やがて何と言うか、『赤の書』は、博士の『体外離脱』❓️みたいな気がしてきて、どうもイマイチ❓️な感じでこの分厚い本📕は友人の林君にあげてしまいました。最初地元の図書館で大判箱入りの豪華版『赤の書』をお借りして、本当は貸し出し不能の本。図書館で閲覧するのみの由でしたが、何故か図書館員が貸してくれたのです。理由❓️は不明。自宅で本📕を開いた途端、頭が😵🌀くらくらしてきて、パラパラ見たのですが、即本を閉じてしまった。翌日図書館に返却。一体全体何なんだろう❓️以前から思っていたのですが、カール・ユング博士は絵心が有り沢山の絵を描かれていてユング博士の色々な本で見ていましたが、イマイチ好きではなく、ちょっと引っ掛かっていましたが、兎に角オリジナル版の『赤の書』に描かれているユング博士の様々な絵は何と言うか、『暗く、見ているだけで、何かこう落ち込んでくる。』のです。何と言うかドラッグをやりラリっている❓️様な感じ。ユング博士は元々『体外離脱』を頻繁にされている方みたいで、彼の沢山の夢は、普通の夢💤🎠💤ではなく、体外離脱して様々な場所に行った見たいな感じ。そんな次第でカール・ユング博士の『赤の書』は僕が長年求めていた憧れ😍💓💓の力作❓️ではない様な気がする。
4月13日以来ずっと、📲スマホで書いている。今朝🌄4時1分。今朝も3時40分頃目覚めた。今日はバイトが休み。朝🌄イチから草取りをする。長女夫婦が東京から🏠️👣するので昼御飯は浜松のインド料理屋でカレー🍛を食べる約束。明日長女の誕生日。夕方🌆に注文しておいたケーキ🎂を取りに行く。娘夫婦はGWでずっと休みだが僕は明日から又バイトです。午後は数時間昼寝☀️😪💤しないと身体が持たないよ。何せ75歳と3ヵ月過ぎているからね。昨夜もバイトから🏠️👣帰宅して🚿シャワーして夕食🌃🍴して即ダウン。9時半過ぎでした。
ロシアにはプーチンを偉大なる素晴らしい指導者だ、と信じている人々も又確かにいるのですから、スサノウが偉大なるお方だと信じている人々も又確かに、日本には沢山おられるのでありましょう。
一番大事、大切な事は『心が荒(すさ)まない。』様な人、人間になる、成る様に最大限の努力をする。四六時中と言うか、『無意識』に、そして又『意識的』にも思い考えて残された決して長くない人生をお互いに活きていきたいと僕は考えます。
『スサノウの命(みこと)』は天照(アマテラス)の弟とかも言われていますが、日本各地に『牛頭(ごず)天王』と言う名前でも神社に祀られています。
古代出雲王国を滅ぼした方ですが、実はじつは、『徐福(じょふく)』の日本に住んでから(侵略して出雲王国等を乗っ取ってから)の名前らしい。
この日本の歴史上の最悪、最大の極悪非道人が徐福です。高林雪山先生は、何を血迷ったのか❓️この『人でなし(人非人)』をまるで🦸英雄❓️の如く、讃えていますが、これはトンデモナイ間違いでありますね。まぁそれはそうと僕はしばらく前に、夜🌙✨突然閃いた💡のです。『スサノウ』とは『荒(すさ)ノウ』ではないか❓️と。それでインターネットでスサノウに関するものを沢山検索してみましたら、ある先生の記事に『スサノウ』は『荒んだ王様』の事だ云々と出ていまして、僕はビックリ👀星‼️で大変驚きました。正に、まさに、『正解⭕』。
つまり極悪非道人の徐福は当時の日本人が『彼奴は(あいつ)は荒んだ王様だ。』と陰口を言われ続けて、何時しか『心の荒んだ王。』つまり、スサノウだ‼️と広く日本の各地に伝わったのでありましょう。
これは100%正解⭕
今日は休み。朝🌄4時に起き、一時間散歩。近くの小高い岡の上にある田舎の総合病院迄25分で到着。広場で20分間位体操。家🏠️迄🚶歩く。出掛けて🏠️👣迄約一時間と少し。休みの日は朝イチで散歩。歩くのは平気ですが、寝起きの時、椅子から立ち上がる時に右足が酷く痛い。『脊柱間狭窄性』らしい。右足の痛みはもう50年以上有る。毎日目覚まし時計を掛けなくても大体4時~4時半位には目が醒める。自転車もよく乗る。近所には殆ど自転車。🛵スクーターもよく乗る。勿論車🚙も。もう30年間位軽自動車。若いときには2600ccの車🚙に乗った一時も有りました。🛣️は高速道路はもう35年位走っていない。車🚙は元々好きではない。ドライブが趣味等考えられない。
休みの日でも様々な用事や家事をこなす。休みの日に、ゴロゴロ等していることは一切合切無い。休みの日でないと出来ない沢山の事を予めメモしておき、基本的にほぼ全ての雑用、家事はこなす。夕方早く🚿シャワーして早くベッドでメールとか、ブログとか本📗等を📖👓️読む。休みの日には少しテレビを観る。NHKのBS放送に良い番組が有る。民放の娯楽物は好きではない。時たまパソコンのYouTubeで1950年~1960年代の欧米のポップスを聴く。僕は1930年~1950年代のアメリカが好きで特に1950年代のアメリカの🌵地帯。そうですアリゾナ、ニューメキシコ、ユタ、ネバダ州の乾いた🏜️砂漠の中のドライブイン、コンビニ、ドラッグストア、ガソリンスタンド⛽を兼ねた様な雰囲気の店が好き。🌭ホットドッグからアスピリン迄有り、雑誌のスタンドには『LIFE』『TIME』から『プレイボーイ』迄並べられて片隅には売れ残ったドナルド・E・キーホー退役少佐の『空飛ぶ円盤は実在する』の黄色に変色した埃まるけのペーパーバックスが忘れられてぽつんと一冊残っている。
そんな感じの中高年のご夫婦の小さな店が好き。正に映画『バクダッドカフェ☕😌✨』のヒステリックなオバサンの小さな店。そうですね。たまには近くの小高い岡の上の砂漠に音もなく着陸した巨大な宇宙船、光✴️輝く空飛ぶ円盤の中から降りてきたエイリアンが店に立ち寄り、ホットドッグ🌭(🍔ハンバーガーではなく、あくまでもホットドッグ)とコーク又はペプシを頼み、美味しそうに食べ飲み、親父の顔をチラリと見て😏ニヤリ。店を出ていく歳に、『美味しかったよ。又来たいね。』そしてキーホー退役少佐の本📗を手に取り、『これ売れねえんだね。記念に私が買いましょう。』と1ドル(360円)を親父の手に握らせてドアーを開けて出ていった。‥‥‥‥‥そんな雰囲気のアメリカの砂漠🌵地帯の『ジョニー&メアリーの店』と書いたペンキの剥げかかった看板が風でガタガタ言う感じの田舎のよろず屋が僕の理想のワールドなのです。
僕は75年間の人生で今一番の貧乏人生を送る毎日ですが、しかしながらよくよく考えてみて、40年間の自営業時代、恐らく数万枚の『小切手』(全て先日付小切手、つまり小切手とは名ばかりの、約束手形そのもの。)を乱発して取引業者に支払い、銀行の当座残高の金が足らなくなり、破産寸前になった事何千回。一年365日心休まる日はなかった。僕は元々経営者タイプではなく、事業展開が下手で、ただ40年やって来ただけ。一円の財産も作れなかった。40年間の自営業で3箇所の土地を買い、4軒の家🏠️を建てた。その全費用は100%農協や銀行の借り入れ。自己資金はゼロ。土地代、建物の建築費のトータルは、諸々の設備費も含めて約2億円。他にも40年間の自営業の運転資金のトータル3億円を確か100回以上に分けて借り入れた。借りては返し、又借りては返し、40年間の借り入れ総額は5億円。40年間で金利込みで、総額12億円の借金を返した。一体全体僕の自営業人生とは何であったのだろう。今最後の借金。自宅のホームローンが後7年半残る。残金、約620万円。
しかしながら、最近僕はよく破産しなかったなあと思い考える。親と妻には本当に無数の迷惑心配をかけた人生でありました。僕の40年間の失敗以外に何もなかった自営業を親身になり支えてくれた妻には感謝以外に言葉はない。ママ本当に有り難う御座いました。
僕は今ガタガタになり弱った晩年の人生を残る借金完済を目指して働き続ける。後何年間働けるか❓️
一体全体貴方を救うのは誰なんだ。誰でも有りません。貴方をお救い下さる偉大なるお方は『貴方自身の、貴方の偉大なる、魂(たましい』以外にあり得ません。貴方はご自分の『魂(たましい』様に四六時中、ただひたすらに感謝しましょう。感謝、感謝、感謝、感謝は貴方が貴方自身に心を込めて『有り難う御座います。私の素晴らしい、魂様。』有り難う御座います。私が今日も無事何とか通れましたのは私の魂様のお陰です。『お陰さま。』と言う言葉の本当の深い意味は、『私の後ろに隠れておられる、私の本体である私の魂様のお陰以外に有り得ません。嗚呼何と有難い事です有り難う御座いました。私の素晴らしい魂様‼️』
歴史上『聖者』『救世者』とか言われる方の死に様は決してよろしくは無い。釈迦は無くなる一週間位、弟子が作ってくれた食事が当たり(食あたり)恐らく、『赤痢』か『疫痢』になり、酷い下痢と嘔吐と高熱で苦しみながら亡くなったと言う。『涅槃』のお姿ではない。正に地獄の苦しみの中に亡くなったと言う。
イエス・キリストは、張り付けられて虐殺された。
弘法大師・空海は確か62歳位で亡くなった。他界する前の数年間は『かいせん』と言う皮膚病に苦しみ、全身痒みに耐えて亡くなったと言う。
日蓮上人は癌になり、生まれ育った故郷のお寺に帰りたいと旅の道中、篭の中で息絶えたと言う。
アメリカのモルモン教の教祖、アダム・スミスは暴漢に🔫ピストルで狙撃されて死亡。
高島暦を作られた、初代高島◯◯さん名前を忘れた。は、自宅で入浴中♨️に数名の暴徒に襲われて刀⚔️で切り殺された。
超能力者として僕が小学生の頃、有名だった藤田こととめさん(字を忘れた。)はハワイで一人息子さんと共に暴漢に襲われて虐殺された。
これは僕の知る極一部の方々。日本には世界には様々な偉大なる人たちが昔も今もいる。いた。しかしながら、偉大なる教祖、師と言う人の多くが、決して『大往生』ではない。
これは一体全体何なのだろう。例えば、『◯◯健康法』を世に広めた健康法の大家の先生で長生きされた方は、数人もいない。『◯◯健康法』と言うものは、昭和30年頃からだけでも多分4000種位はあった。これも又一体全体何なのだ‼️
そうそう。最近坂本正道さんの『体外離脱とUFO』と言う本📗が出たらしいですね。僕は今から25年位前にアメリカのロバート・A・モンローさんの体外離脱の本📗を確か2冊、日本教文社だったか❓️読み、矢張体外離脱の世界にはまりました。体外離脱関係の本📗を30冊位読み、坂本正道さんの本も7~8冊位読みました。が所謂『体外離脱❓️』は立花隆さんのベストセラー全2冊も繰り返して何回も何回も読みましたが、立花隆さんと同様『真実の体験なのか、妄想なのかを判断する事は出来ない。』と考えるのが、矢張『健全なる精神(状態)』だと僕は感じて、体外離脱の世界から離れました。そんなことで、坂本正道さんの言われる『様々なエイリアン👽️が体外離脱して地球を訪れている。』と述べられていても、信じられません。
ただ一度昔僕が『体外離脱』の本📗に夢中になっていた当時、ある日の夢💤🎠💤で大阪の近代宇宙旅行協会の高梨純一先生の事務所を、僕が訪ねて高梨先生が和服でデスクに山積みされた資料を僕に見せながらニコニコした笑顔で『僕はこう思うんですけどね。』と或資料を僕に見せました。僕がそれを手に取ると何故か数枚の写真が、ヒラヒラと僕の手元から落ちました。僕はそれを拾うと何と僕の旧友の修験者青木さんの写真なのです。高梨先生と青木さんは全く『接点』が無く、僕は夢💤🎠💤の中で、矢張青木さんは他界されていると、瞬間的に感じました。と言うのは青木さんはもう何十年間も消息不明で、僕はずっと長い間気になったいた方なのです。その青木さんが、何故全く無関係な高梨純一先生の事務所で『写真』の『形』として僕の目の前に現れたのか❓️つまり僕はある日の夢💤🎠💤で『体外離脱』して『リングの世界』そう異世界に存在して、今尚空飛ぶ円盤研究に余念のない高梨純一先生を『訪問』した❓️のではないかと、『妄想』してしまうのです。
20年位前に河口慧海にはまりました。慧海に関する本📗は戦前、戦後約100冊有りますが、その中で44冊(古本)ゲットしました。今は全て手放してしまった。河口慧海は戦前の或著作の中で『仏典をよく吟味熟読していくと、【宇宙には沢山の衆生が存在していて、栄枯盛衰を周期的に繰り返す。】』と言う表現が出ていました。野崎さんの古書店から手に入れた本📗。確か昭和初期か❓️大正末期頃に慧海が書いた難解な或本の一節。あの当時【沢山の衆生】つまり沢山の人間の住む世界。そうですね。エイリアン異性人、宇宙人の住む世界の事が、仏典の中に説かれていると河口慧海は語りました。
そうですね。無限の宇宙には様々な人類が存在するのだと慧海は確信していました。
しかしながら、今のUFO、つまり何処かの星✨から異性人が地球を訪れている言うのは妄想だと僕は確信しています。
アメリカ在住の松原さんと言う方と最近『メル友』になり時々文通(メール文通)していますが昨日メル信が有り、僕がお勧めしたアメリカのSF映画の名作『スターマン』(1984年のオリジナル版のDVD)を買われて見られた由でした。映画の終わりに近いシーンで主人公の女性とエイリアンが亡き最愛の夫に『変身』と言うか、生き返った『状態』の存在になり、二人で或ドライブインに入り、その店の主人の妻の自慢のパイ(アップルパイか❓️)を食べるのですが、あの場面を観ると僕はアメリカのトールマン・ベスラムの確か1951年のモルモン台地(メーサ)での、とある終夜営業のカフェ☕😌✨で、主人公ベスラムが、深夜2時頃ひとりパイ、多分アップルパイと、薄いアメリカン・コーヒをやっていると、近くで同じように何かを食べている、憧れ😍💓💓のクラリオン星🌠から巨大な素晴らしい宇宙船、そうです、理想の空飛ぶ円盤でやって来た、オーラ・レインズ超美女機長と人格の無いアンドロイドの部下の一人と二人なのです。ベスラム爺さんは、ビックリ👀仰天して二人の側に行き声を掛ける。
『失礼ですが、先日お会いした方でしょうか❓️』と。その美女は
『いいえ、別人よ。』と、パイを食べ残して、逃げる様に店を出ていってしまった。
と言うシーンがベスラム爺さんの本📗
『空飛ぶ円盤に乗る』に有りますが、あの場面が60年も昔から大好きで、映画『スターマン』を観ると、ベスラム爺さんの体験❓️を思い出します。
昨日古い書類等を少し整理していたら、僕の昔のブログ『幻の京丸王朝』(105話迄。)をプリントアウトして📋️バインダーに綴じたものが見つかった。単行本一冊分位。何を書いたのか完全に忘れていた。パラパラ見たら 7年前にやったブログでした。僕がパソコンを始めたのが、その一年前の 67歳の時と書いていた。そうです、僕は今から8年前の67歳の時迄、パソコンは勿論、ガラケイの携帯のメールさえ出来ずに、携帯は電話のみ。今から多分20年位前から、東京の野崎さんから『平野さん、パソコンをやりなさいよ。』と機会ある毎に数十回❓️言われたが、先天的なメカ音痴で、やる気がどうしても起きませんでした。が60の手習いで、いや67歳の手習いで、遂にやりました。今はパソコンと📲スマホ共に『ブログを書く事。』『インターネットで。あらゆる事を検索する事。』『YouTubeで好きな1950~1960年代の欧米のポップスを聴く事。』の3点のみ自由自在に出来ます。他の事は出来ない。ごく最近、『英文を取り入れたブログや、メールは打てる(書く)様になりました。』
ところで『幻の京丸王朝』(これは僕の造語。)は矢張その名の如く、幻と言うか、まるで無意味な物でした。矢張『京丸』は『凶🌑』でした。僕の人生最大の失点は京丸と数年間『縁』を持った事でした。矢張『藤原』は古代出雲を滅ぼした、チャイナの凶悪人『徐福』の一党でした。
地球誕生以来9,000億人か、将又(はたまた)9000兆人かは分からないが無数の人が人間が誕生したが、様々な理由で『理不尽な人生』を送った人は恐らく数千億人かも知れず、いやいや数千兆人かも知れない。逆に言えば『ハッピー&ラッキー』な人生を『いまわのきわ』迄出来た人は一体全体どの位いたのだろうかと考える事が有ります。例えばケネディ大統領夫人のジャックリーヌさんの晩年彼女が一人何処かの公園のベンチに座り何か悲しそうに物思いに耽る写真を週刊誌で見た時に、思わず胸が詰まりました。彼女の華やかな人生は、彼女の一生の時間の中で一体どのくらいの期間であったのでしよう。イギリスのダイアナ王妃も又同様です。一体全体華が咲かないで、The Endしてしまう人が恐らく99.99999999%だろうと思います。雪山先生は『人間は人生は、平等でも公平でもない。』と語りました。正にその通り。いくら努力しても頑張っても、上手く行かない人が大半と言うより殆ど全てに近いのです。嗚呼、何とこの世は‥‥‥‥。カール・ユング博士は『地球は無慈悲で残酷である。』と語ります。正にその通りです。地球は一人一人に愛や情けを与えてはくれません。地球はただ自転するのみ。その自転エネルギーが無くなる迄。
今日森本君とラインの電話で色々話した。最早、秋葉山・三尺坊・秋葉寺はThe End。恐らく10年内に廃墟❓️に成るであろう。僕が初めて癸生川君と二人で秋葉坂下から歩いて登って今年の11月で48年。僕にとって秋葉山とは一体何で有ったのだろう。今はただ虚しさだけを感じる。初めて登って堂守をされていた山田大和尚さまから秋葉山の歴史を炬燵に入り伺った夜の事は今尚ハッキリと覚えています。あの時僕は山田和尚さまに『天狗👺は何歳で死んだんですか❓️』と馬鹿な質問をしました。和尚はすかさず『天狗👺は不死身だ。』と答えられました。僕は思わず『ああ、そうですね。』と反射的に返事をしました。秋葉山について、天狗様について、秋葉山・三尺坊さまについて何一つ知らなかった僕に親切墾丁に教えて下さった山田大和尚さまのお顔は今尚ハッキリと覚えています。歌舞伎俳優の尾上松禄さんによく似た優しい良いお人でした。彼は数年後多分72~73歳位で他界されました。初めて出会った秋葉山の方が山田大和尚さまで大変良かったと今尚感謝の気持ちです。彼は存命なら118歳位でしょう。僕は秋葉山で良いお人と最初に出会った事を大変嬉しく思っております。
嗚呼、今の秋葉山は一体何なんでしょう。虚しさ、寂しさ、悲しさ、切なさ、無念さ、以外に何一つ有りません。
『嗚呼、南無秋葉山三尺坊大権現』‥‥‥‥。
『みどりの旋風(かぜ)、浜松より起きる❗』と言うタイトルの単行本が1999年8月11日に出ました。高林雪山先生の遺作。46版、ハードカバー。自家版。多分1000部程度。2100円。今から25年前の発行。雪山先生91歳の作品。今や手に入る可能性は無い本📗。又もしも何処かで見つけて読んでも理解できる人は恐らく居ないでありましょう。雪山先生はこの本を含めて6冊の本を出されましたが、他の5冊の本もまた理解者は極めて少ないでしょう。これは橘香道(たちばな、こうどう)、本名、浜本末造(はまもと、まつぞう)先生の3冊の単行本や沢山の彼の小冊子と全く同じで、所謂『霊界通信的な、味噌糞(みそくそ)』風の玉石混淆の怪しげな著作だからですね。僕は今から33年くらい位前に雪山先生に、橘香道先生の事を知っているか問いただしましたが、彼は全く知らなかった。しかしながら多くの点で、高林雪山先生と橘香道先生は『ほぼ同様』の事を語っている。橘香道先生は『タマチ大神(玉置大神』が日本の原点である云々を説きましたが、僕はタマチ大神とは実は『チマタ大神』つまり古代出雲の『久那土大神』であることを解明しました。橘香道先生は正に天狗であり彼の守護天狗は『京都愛宕山の栄術太郎坊』であり、又高林雪山先生の守護天狗は『おもかる大士・太郎坊』つまり全く同じ日本一の大天狗である、愛宕山の太郎坊様であることも解明しました。要するに雪山先生も橘香道先生も同じく天狗👺なのです。このお二人は全く、一度も出会いもなければ、生涯に一度もコンタクトもしないで終わりましたが、全く『同じ事』を語りました。橘香道先生の本📗もまた、理解できる人は、未だ嘗て多分居ませんが、お二人共に、宇宙の真実、宇宙の真理、宇宙の仕組み、宇宙の流れを理解された貴重な人物でした。
今日は曇り☁️だがよく風が吹いて春風で気持ちが良い。矢張『風』は大事。『風の便り』とは昔からよく言われるが、人は人間は死ねば、その魂(たましい)は『風』になり、或いは風に乗って、風に流されて、自由自在に大空を舞いながら、何処までも、どこまでも、何処までも、飛び続ける。『風の頼り』は死者の魂が、郵便配達人となって、誰かの便りを誰かに運んでくれるのだろうか。切手代金も請求せずに‥‥‥‥。僕は『大天狗👺・みどりの旋風(かぜ)』と言う天狗。大空を自由に飛び回り、浜松より全世界に『人の人間の意義、人は何故生まれ、何故生き続け、何故死ぬのか』の意味を分かりやすいメッセージで伝えたい。『八十日間世界一周』ではなく『一秒間世界一周』位の超スピードで全世界85億人の人たちに、そのメッセージを届けたい。オスカー・ワイルドの『幸福な王子』の忠実なしもべの燕の様に‥‥‥‥‥‥。
いつまでも、何時までも、何処までも、どこまでも、超スピード違反の速度で、僕の心と精神と霊性を。
現代人は例えば、携帯のショートメールで『はい』『うん』とか、あまりにも簡単な言葉しか書かない、と言うか『言えない。』人がほぼ全員。『、○』さえ書くことさえしない。と言うより出来ないんですね。本来ならば『はい。』『うん。』と書くべきでしょう。それさいしない。若い人ならともかく、僕と同じ世代の人でも、メールの『、○』を書けない人ばかりですね。一体全体何なんだ、これは❓️おかしいと思わないか‼️全く持ってテレビやゲームしかしない人々ばかりなのでしょう。例えば極めて短い文章でも
『一筆啓上。火の用心。おせん泣かすな。馬肥やせ。』位の名文なら、まだ許せる。
しかしながら本当に世の人々は、『流れ流され、地獄行き。』以外何も考えないのだなぁ。いやいや全員『死ねば地獄行きだ。』と言うことさえ今だ嘗て考えた事さえ無いんだなぁ。そうです。人は人間は死ねば全員地獄行きなのだよ。分かるかい‼️
僕は何時でも、何処でも心で思った事、頭で考えた事は直ぐに文章として書ける。文を書くのに思い悩む事は一切ない。まるで『自動書記』の如く、自然に言葉が出てくる、と言うより、涌き出る。まるで『温泉』の様に汲めども汲めども、無限に文章を書く。もしも僕に自由な時間が有れば、一日に10時間~12時間でも文章は作れる。以前は手書きの原稿用紙だったから、その位の時間が有れば400字詰め原稿用紙で50枚位は書いていた。但し手首が痛くなる。今は📲スマホとかパソコンだから、その点は楽だ。但し此方は目が疲れるね。ただ僕は文章の『推敲』は一切しない。大体自動書記的な物書きなので推敲していると、その先に進めないのだ。地球の46億年の歴史上の全世界最高・最大の文学者宮沢賢治は、物凄く推敲をした人であり、『推敲、推敲、推敲、推敲の固まり』的に文章を手直しした人でした。今世の僕は一切合切、推敲しない(出来ない)無名の物書き。その意味から言うと僕は武者小路実篤先生タイプ。武者小路先生は生涯に800冊の本📗を書いた。正にギネスもの。その作品の殆どはB級。先生は多分あまり推敲されないタイプだと思った。彼はただひたすらに生きるために書いて書いて書いて、書きまくったお方だろうね。
僕はもう数ヶ月前から右足が酷く痛い。朝起きる時とか椅子💺やソファーから立ち上がる時に激痛。歩きだせば痛みはとれる。何時もこう考える。『生きているから痛む。死ねば痛みはない。痛いのは生きている証拠だなぁ。』と。しかしながら人は人間は死ねば『肉体的な痛みは解放されますが、自分自身の魂(たましい)の痛みに苦しむ。その激痛は生きている時の肉体的痛みの比ではない自分自身の魂の痛みは、正に地獄の苦しみだろうね。』
大体考えてみて『寒いより』『暖かい』方が良い事が多い。只最近は『四季』ではなく『二季』つまり『冬と夏しかない』、日本の場合、それは確かに辛い面も有りますが。しかしながらよくよく考えれば例えば、ソ連ロシアには『マイナス60度になる場所があり、それでも住民は何とか活きている。』『アメリカの砂漠🌵地帯には夏50度を超える場所があり、それでも陽気な明るい💡アメリカ人はジョンデンバーの【カントリー・ロード】の曲を聴きながら、超大型トラックで走り続ける。次の休息地の『ドライブイン、コンビニ、ドラッグストア、ガソリンスタンド⛽を全部一纏めにした感じの』中高年のオヤジさんと、その妻の二人でやっている砂ぼこりの舞う小さな店でトラック🚚をおり、『👋😃やぁ元気かい❗何時ものどでかい🌭ホットドッグとコークを。その後は例の奥さん自慢のアップパイとコーヒを頼むぜ。』と初老のトラックDriverは大声で叫ぶ。彼は店内のマガジンスタンドから『雑誌LIFE』(大判の写真の沢山入った日本の『アサヒグラフ』みたいなアメリカの有名な雑誌。もう数十年前に廃刊。)を手に取り『親父さん、これも一冊頼むぜ、何、なに、空飛ぶ円盤特集号か?ほう、20頁は有るぜ、円盤なんてホントに有るのかい。これから又200キロ程走ったら家🏠️に帰れる。明日は久々の休みだ。ゆっくりのんびりしてLIFEの空飛ぶ円盤記事を読むとしょう。』と、その猛暑地帯でも人々は何とか活きているのだ。
オーロラ研究の世界的権威、赤祖父俊一先生は『地球温暖化はCO2のせいではなく、自然現象であり、地球は46億年の歴史上、【寒冷化】と【温暖化】を繰り返して来た。地球は200年前から、温暖化に入って来た。CO2の増加で北極の氷が溶け始めているのは全く出鱈目である云々と語られます。赤祖父先生のオーロラや環境問題等についての本📗は沢山出ていて、貴方のお住まいのお近くの図書館で是非ともお借りして、お読み下さいませ。いかに日本人は『御上(おかみ)』からの『御達し』(的情報)を鵜呑みにして、何一つ疑問を持たないで、只『流される人生』の人が99.9999999%である、つまり『奴隷根性』の民族だと言うことなのです。『赤信号、皆で渡れば、恐くない。』と言う『思想・哲学』なのだよ‼️マスコミも全く同じ。『✒️ぺんは劍⚔️より強し』の『真実のジャーナリズム』は最早存在しない。
僕は『ロビンソン・クルーソー』の主人公つまりロビンソン・クルーソーさんの『思考・行動力・忍耐力・どんな悪環境の中でも諦めずに前向きに活き続けるパワー』に憧れる。と同時に著者のダニエル・デフォーさんの性格が好きなんですね。彼は義侠心は大変強い人でした。又デフォーさんは大変な文筆家でその生涯に膨大な作品(小説はどちらかと言うと晩年に近くなってからで若い時は無数の様々な問題のパンフレット、リーフレット、自ら編集発行した雑誌等、600種類以上の著作が有ります。そこが好きなんだ。僕はこの人生で全く『筆』では稼げませんでしたが、デフォーさんと同じく膨大な原稿を書きました。多分400字詰め原稿用紙で今までに軽く10万枚以上のあらゆる問題の記事を書きました。無数のパンフレット、小冊子を少部数出しましたけど、金儲けはまるで出来なかったね。
僕が一番大好きな小説はダニエル・デフォーの『ロビンソン・クルーソー』です。全世界で一番沢山色々な形で、数百年間出版されています。僕は複数の『ロビンソン・クルーソー』の本📗を持っていて自分の机に並べて有ります。正に『座右の書』です。と言っても毎日見るわけではない。只側に有るだけで心が、何故か安心するのですね。まぁ僕の御守りかなぁ❓️
全世界ナンバーワンのロングセラーの小説が『ロビンソン・クルーソー』ですね。因みに(ちなみに)全世界で一番発行部数の多いのはご存知ですか❓️それはバイブル『聖書』です。
元・徳間書店の名編集長、守屋汎(ひろし)さんとは、今から40年位前に当地の秋葉山の秋葉山・三尺坊大権現・秋葉寺で江戸時代末期から、121年振りで開催された『天狗月見祭』で初めてお会いしました。この数十年間色々沢山、お世話様になっています。最近守屋さんから『コロナワクチン危険説』の内外の沢山の研究者の話を、メールで戴きました。僕はそれを知らずに5回もやりましたよ。これが、不味かったのかなぁ❓️今年の節分👹以降酷く、身体が弱りました。一気に数ランクも体力がダウンしました。僕の妻の一番下の妹も『コロナワクチン危険説』の支持者ですが、しかしながらもしもコロナワクチンが本当に危険なものなら、全世界の何十億人かは分からないが、一体全体何の為に、そんなに危険なワクチンを打たせたのだろうか❓️理解に苦しむ。
ただ僕が数十年前から考えていたのは『アメリカは知能犯』『ソ連(ロシア)は単純犯』と。ソ連(ロシア)は単なる馬鹿ですがアメリカは、アメリカ(には)超知能、頭脳が高いが半端でない『本当の本物の犯罪人(と言うか、組織)』が存在していて全世界に、特に経済的な面で世界を支配していると考えていました。但し『ユダヤ系・世界支配説❓️』等は信じていません。僕はアメリカが好きなんです。例えどんな問題が沢山有れど。ロシアソ連は兎に角嫌いなのだ‼️
オーロラ研究の世界的権威赤祖父俊一先生は『地球温暖化は200年前から起きている。CO2地球温暖化説は間違い』と語られます。高林雪山先生も又『地球温暖化は200年前から起きている。地球は温暖化から温熱化に向かっている。やがて北海道で米が採れる時代になる。』と今から約40年前から度々語られた。雪山先生は赤祖父俊一先生の事は何一つ知らない人でした。赤祖父先生は地球温暖化の方が『地球寒冷化』より絶対に良いと語られます。お二人とも『地球温暖化・危機説』を否定されています。もう何十年も前から。
『名も無く、貧しく、美しく』は僕が子供の頃のある映画のタイトルですが、
『清く、正しく、慎ましく』と言う生き方は同じく僕の子供時代の大半の日本人の、お姿でしたが、今は全く変わり果てて、もう何と言ったら良いのか、言葉にはなりません。昨今の日本人、当然僕自身も含めて、最早、『渡しがたい(どしがたい)』つまり『救いがたい』、末期的症状であります。やがて天罰が来るしかないのでありましょう‥‥‥。
『一息さまに感謝』
僕は矢張5~6年前から『一息さまに感謝』と言う運動を少しずつ広めています。これは『自分自身の呼吸に感謝運動』と言い、一呼吸、一呼吸に感謝の念を抱きなさいと言う、啓蒙運動なのであります。『一息がThe End。一息様が、ストライキして、もう嫌だ、何もしたくない。』とごねられたら、貴方も僕もマジで『ハイ、さよなら、サヨナラ、➰👋😃』なんだよ。そうです。一息、一呼吸に感謝、ただひたすらに感謝、感謝のみなのだ。
『自分教』。僕は5~6年前から『自分教』を作りました。自分教とは、
①『教祖』は自分。
②『信者』は自分だけ。後は一人もいない。
③『本部道場』は自分の体。
④『入団』に際して、金は一円も不要。上納金、寄付、会費その他一切合切無し。
⑤『機関誌』や『新聞』の購読も不要。
⑥『講演会』の参加も不要。
⑦『信者の勧誘』も不要。信者は自分一人だけだから。
拝む神様は
⑧『自分の魂(たましい)』そうです、自分の本体である自分自身の『魂(たましい)』こそ世界最大最高の『神様』なのだよ。
その他に一体全体何が大事なんだよ❓️人は人間は、この世に一人で生まれ落ち、一人で死んでいくのだ。勿論親の力がなければ、育たないけど、動物と同じで、『巣立ち』したならば、後は誰も頼らずに、一人で『世間と言う、荒野の中で、様々な試練を受けながら、ただひたすらに、命つきるまで、活き続けて、その生を全うしなければならないのだ。それが宇宙の仕組み、宇宙の掟なんだよ。分かるかい❓️』
全世界の無限の宗教は、貴方を救えるか❓️貴方を救うのは『貴方自身』しかいないのだ‼️
『ルン』ルンとはチベット語で『風』の意味とかなり以前に聞いた記憶が有ります。チベット仏教では人は死ぬと『ルン(かぜ)』になり空を駆け巡るのだと言う。死者の魂は墓の中にはいない。風になり無限の空(宇宙)を自由自在に飛行するのだと言う。まるでUFOですね‼️
風と言うと『風の又三郎』『北風小僧の寒太郎』フォーククルセィダーの『風』の名曲を思い出します。
下手な鉄砲も数撃ちゃ当たると、3月末で辞めた浜松のバイト先の同僚の皆様方にメールして僕のこのブログをPRしました。現代人は活字、文章を基本的に読まない人がほぼ99.9999%らしいので、私のこの異常に長い文章はブログを開いた瞬間に、『何だこれー。ウゼー‼️』と、パタンと、閉じられる方がほぼ全員だと思いますが、まぁ仕方無いですね。では又‼️
世界平和、地球救済の為に、最早『宗教』では全く無理。全世界の85億人の人々が『精神(こころ)』『魂(たましい)』のレベルアップを個人、個人が常に考え、思い、何らかの形で『実践』していく方法のみなのです。最早『組織』『団体』『グループ』等のレベルでは無く、又『精神世界』関係の本や、その道の先生方や著者や講師等では無く、あくまでも貴方自身が、一円の金も掛けずに、何時どこにいても、心の中で『精神(こころ)』『魂(たましいの』の僅かなレベルアップを貴方自身にマインドコントロールして行く。
例えば『天下泰平(天下太平)・疫病退散』と言う言霊(ことだま)を、心の中で唱える。『天下泰平(天下太平)』とは、
『世の中が何もなく、無事に治まって平和であること。世の中が静かで穏やかになること。』と言う意味です。
『疫病退散』とは、
『コロナ禍や様々な疫病は勿論、全世界で限り無く起きている、『戦争』『強権』『独裁』『残虐』『残忍』『強奪』『恐怖』『飢餓』『天変地異』『不況』『差別』『苛め』『人権無視』その他ありとあらゆる諸問題を退散させて平和な世界を作ろうと言う意味です。
『天下泰平(天下太平)・疫病退散』と言う幟旗(ノボリバタ)が数年前にあちこちの神社に掲げられていました。あのノボリバタを散歩の途中で、何気なく見ていてある日突然閃いたのでした。正に『天下泰平(天下太平)・疫病退散』こそ、この世界中の無数の諸問題を、僅か8文字の言霊(ことだま)を唱える事で、そう一人でも多くの人々が、その波動・バイブレーション・オーラが世界に波及して行きやがて世界平和に繋がって行くのではないかと、僕は思うのです。
あくまでも『天下泰平(天下太平』でなければなりません。よく似た言葉に『天下統一』がありますが、これは駄目。『天下統一』はプーチンや、習近平や、北の馬鹿殿様が四六時中妄想しています。
ロシアによるウクライナ侵略がきっかけばかりとは言えないが、世界は大変きな臭い状況に、陥って来ました。1962年10月~11月の『キューバ危機』の比較では無い位の危険なレベルに迄陥って来ている感じですが、『キューバ危機』の時はアメリカとソ連(今のロシア)でしたが、今は大変複雑化しており、特に『ロシア』『チャイナ(中国)』『北朝鮮』の三大巨悪が世界各国を様々な形で絡めてで世界を混乱・混沌に陥れています。全ての原点はロシアと言う地球の46億年月の歴史上他に前例の無い、悪魔の権化の体制が少なくとも300年以上崩壊しないで存続し続けているからですが、つまりロシアは『モスクワ大公国』『帝政ロシア』『ソビエト連邦』そして今の『ロシア』と誰がどんな体制を作っても全く同じように『超独裁・強権・恐怖政治』に変わりはまるで無く、正に地球のがん細胞が、ロシアと言う存在です。共産主義、資本主義とか言うレベルではなく。誰がどんな体制権力を握っても全く変わりは無いのだ。地球の危機は地球のがん細胞を何らかの形で『治療』していく方法のみなのです。
『目覚めよ‼️』『起きよ‼️』『立て‼️』『しこうして歩め‼️』
この4つの言霊(ことだま)は、今から14年前に103歳で他界した高林雪山先生が作られたものですが、正に全世界の全ての人々に共通する最高・最大の言葉です。人間に貴方の人生に大事な『哲学』。
①『早く目を覚ましなさいよ。(ありとあらゆる迷い、迷妄と決別して、貴方に残された人生の時間を大切に、有意義に。)
②『起き上がって周囲を見渡して、貴方や様々な人々の言動・行為を見つめて、よく考えて判断しなさい。』
③『さぁ立ち上がり、貴方の全行動にスイッチを入れなさい。』
④『しこうして(そうして)、ただひたすらに貴方の人生のゴールを目指して、歩き続けなさい。貴方に残された人生の時間は常に決して長くは無いのだ。』
雪山先生は確かに様々な問題の多い方でしたが、その一方、『宇宙の真理』『宇宙の原理』『宇宙の仕組み』『宇宙の流れ』について深く失くなる寸前迄、追い求めれた偉大な『怪物』的な超ユニークなお一人でありました。
と言うのは、世の多くの人は『実行』しないのです。全ての事に対し、深く考えないのが世の多くの人々です。世の多くの人々は只全ての事に対し『只流されて、ながされて、流されて』気が付けば、浦島太郎になっているのです。人の人間の一生は正に『陽炎(かげろう)』そのものなのであります。70年、80年、90年の人生もかげろうの一瞬そのものなのであります。
閃き(ひらめき)が一番大事。大切です。瞬間的にひらめき、即実行する。どんなにささいなことであっても。とにもかくにも、何かを感じ閃いたら、直ぐにやって見る癖をつける事が良い。その結果が必ずしもプラスにならなくても。とにかく実行する行為が大切ですね。
僕はこの歳(満75歳)になる迄、所謂『うつ病』と言う経験は全く無かった。しかし今この後期高齢者になり、それを肌で感じる。人は皆苦しみ、悩み、悲しみながら寿命がある限り生きて行かねばならない。嗚呼、この世は苦の娑婆。諸行無常なのであります。人は生きても苦しみ、死ねば、尚苦しみ、一体全体どうすれば良いのだよ。誰一人教えてくれるものはいない。地球はただひたすら自転するのみ。休むこと無く‥‥‥。
この一文はスマホ📲で書いている。パソコンではない。昨年12月~今年の2月初め迄、『山頂鎮座の、お隠れ権現さま方』と言う謎の👺天狗さま軍団❓️のパワーを戴いた感じで『ハイ(高揚状態。つまり躁病状態❓️)』が続いたが節分👹の夜に突然『自分は過労死するのではないか❓️』と言う訳の分からない精神状態に陥り、一気に『鬱病(うつ)』状態になりました。所謂老人性鬱病らしい。やたらに酷く疲れる。うつ状態に陥り2ヵ月が過ぎ去り、少し落ち着いてきた。それで昨年春に始めて、途中でほかしてしまったこのブログを又やり始めた。矢張僕は『大天狗👺・みどりの旋風(かぜ)』を名乗り、残された人生を全うしたい。このブログの初めの部分に色々書いていますので気が向いたらお読み下さいませ。
久し振りでパソコン教室の先生の所へ行き、色々チエックして貰いました。何人かの旧知人に連絡。又ボチボチ何かを書こうかなぁとも思いました。久し振りで野崎さんに連絡して又オーロラの本を少し読もうかなぁとも考え始めた。丁度一年位前にこのブログを始め、知人、友人等沢山の人達に葉書や、ショートメールで連絡しましたが、ほぼ全員1~2回は読んでくれましたが、継続して読んでくれる人はゼロで、馬鹿らしくなり止めたのです。ただよく考えると他人の書いた文章を愛読し続けると言う奇特な人は、ほぼゼロが普通らしい。余程のフアン以外は。これはどの人の文章でも同じらしい。現代人は活字を読まない。ほぼすべて映像。モバイルですね。毎日全世界で殆ど無意味な、役に立たない、ありとあらゆるムービーが何千万回と言う馬鹿な迷える子羊達に見られている。如何に暇人が多いのか分る。
奇跡は起こらず、😔💡ひらめきは 妄想、誇大妄想の黒煙となり、空 高く舞い上がり、 悪い風に流されて、 何処かに 消え去りました。 全ては終了しました。 正にまさに、THE END 恙無く、僕のどす黒い、悪😈の誇大妄想 は崖っぷちに立ち、人生の最終章を 迎えます。 ブログは、...