『宇宙の原理』『宇宙の仕組』『宇宙の真理』『宇宙の流れ』を解いてくれる人、或いは本📗を長い間求めて、15年位前に世界的心理学者のカール・ユング博士の本📗を沢山読みユング博士の『赤の書』の普及版も何回も繰り返して読みました。最初はこの『赤の書』こそ僕の長年求めていたものだ‼️と感じましたが、やがて何と言うか、『赤の書』は、博士の『体外離脱』❓️みたいな気がしてきて、どうもイマイチ❓️な感じでこの分厚い本📕は友人の林君にあげてしまいました。最初地元の図書館で大判箱入りの豪華版『赤の書』をお借りして、本当は貸し出し不能の本。図書館で閲覧するのみの由でしたが、何故か図書館員が貸してくれたのです。理由❓️は不明。自宅で本📕を開いた途端、頭が😵🌀くらくらしてきて、パラパラ見たのですが、即本を閉じてしまった。翌日図書館に返却。一体全体何なんだろう❓️以前から思っていたのですが、カール・ユング博士は絵心が有り沢山の絵を描かれていてユング博士の色々な本で見ていましたが、イマイチ好きではなく、ちょっと引っ掛かっていましたが、兎に角オリジナル版の『赤の書』に描かれているユング博士の様々な絵は何と言うか、『暗く、見ているだけで、何かこう落ち込んでくる。』のです。何と言うかドラッグをやりラリっている❓️様な感じ。ユング博士は元々『体外離脱』を頻繁にされている方みたいで、彼の沢山の夢は、普通の夢💤🎠💤ではなく、体外離脱して様々な場所に行った見たいな感じ。そんな次第でカール・ユング博士の『赤の書』は僕が長年求めていた憧れ😍💓💓の力作❓️ではない様な気がする。
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