旧友高井さんが最近何かこう荒んだ生活をされて言いますが、僕はこう思いました。彼は『常不軽菩薩』なのではないか❓何か理解不能な言動を続けて居ながら実は、世の人々に『真実を説き続けているのではないのか❓』と・・・・・・・。彼も又、天狗界の一員であり、『天狗尊3世』『御尺坊』と言う天狗名を持っておられますが❓
2023年3月31日金曜日
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第11膳
田中春二さんの著作『浜松からの通俗事情(たわごと)』(2011年刊)の138頁の「㉑北遠風土記 北遠と言えば長野県と静岡県との県境付近で、そこには諏訪湖を水源とする天白龍川こと、天龍川が伊那盆地を縦貫して、愛知県と静岡県との間にある。」と言う、記述が出ています。天竜川の語源のルーツが『天白龍川』と書かれた文章を見たのは、実は初めてですが、これは恐らく、僕たちのふるさと遠州地方の古老の言い伝えで有ろうと思いました。天白龍川の天白龍が、長い年月の間に天龍に変化していったのだろうと、思います。『天白竜神』天白は、遠州地方の山間部や、奥三河、長野県の南部で「天狗天白」と言う言葉で広く伝わっています。「天狗天白おいでやれ」等という、言葉や、祭りの祭文などにも見られます。つまりこの辺りでは、天狗と天白は同一の意味としても、考えられています。矢張、天龍川は、「天狗竜神川」なのであり、天龍に生まれ育った僕は天竜川の産湯を浸かった子供、天狗の子なのでありました。
2023年3月30日木曜日
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第10膳
天狗界の全てを理解された偉大な先覚者が江戸末期に、この世にでられた神道家、川面凡児(かわずら・ぼんじ)先生です。高林雪山先生は、彼は『天狗道総裁264世』であるのを終始固辞された云々と、言われましたが、その真偽は不明です。雪山会長は自ら『天狗道総裁265世』を名乗っておられましたが。果たして、どうなのかは❓僕は知りません。265と言う数字が、何処から出た数字なのかも❓
2023年3月29日水曜日
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第9膳
暫く前に旧友高井さんのお宅を訪ねて談笑した時に、高井さんが、子供の頃信号機の「青信号が、青ではなく緑色なのに、何故緑信号と言わずに、青信号と言うのか?」と、担任の先生に訪ねた所「信号の色は緑でも、青信号と言うのだ」とにべもない返事で、何かこう納得出来なかった思い出があると、語りました。雪山会長が晩年の『みどりの旋風(かぜ)』新聞の創刊号で、「日本人は色盲なので、緑と、青の区別が出来ない云々」と、述べていますが、つまり「ブルーと、グリーン」青と緑は「同一線上の存在」であり、みどりの旋風(かぜ)は、青の旋風(かぜ)でもあり、少なくても10年位前には「ブルーとグリーンのオーラが出ていた」と、50年近くの友人である、愛知県一宮の林君が、僕に語った『僕のオーラ』が、一つのみどりの旋風(かぜ)です。でもあれから10年位か?今の僕から相変わらず「ブルーとグリーンの、オーラが出ているのかは?』不明です。自信は無い。10年間で酷く疲れたクソ爺になってしまったから・・・・・・。
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第8膳
でんぐりかえし。でんぐりかえって、そう一回転して、貴方の(貴女の)人生を少しでも良い方向に向けましょう。過去の無数の悪業(無意識の中に作ってしまった様々な、業は全世界の80憶人の全てが抱えているのですよ。)を『でんぐり返して』(天狗りかえして)新たな輝かしいあなた自身の人生を切り開いていきましょう。「あなた自身の、新たなる人生の、導き」そう、天狗👺様の、一つのお仕事が「導き」。猿田彦さまは「導きの神」。出雲の久那土の大神様は「導き、リーダー」の原点の神様です。
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第7膳
天狗👺の『動き方』は早い。兎に角早い。超スピード。時速何キロ位か?わからないけれど、早いのです。やることなすこと早い、はやい、速い、早い者勝ち❓では有りませんが、天狗👺さんの行動は、半端でなく速いのが特徴。これが天狗👺の一つの個性でしょうね。良くも悪くも早すぎて、普通の人は中々付いていけないようであります。全国125521(じゅうにまん・ごせん・ごひゃく・にじゅういち)の大天狗のお一人で有られる、『みどりの旋風(かぜ)・ネットワーク』(全世界・天狗👺研究会)のメンバーのお一人であられる貴方(貴女)も日常の全行動がなるべく「早く・きちんと・正確に」出来る様にお互い叱咤激励しあって、努力致しましょう。
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ!第6膳
天狗👺は『勧善懲悪(かんぜん・ちょうあく)』つまり『悪を懲(こ)らしめて、善を勧める』のが、お役目。『陀羅尼(だらに)』も同じ意味。だらに、の意味は『よく善法を持し、散逸(さんいつ)せず、悪法を遮る(さえぎる)力』の意味で、『総持、能持』とも言う。つまり天狗👺は『勧善懲悪であり、陀羅尼である。』と言う事で、もっと簡単に言うと月光仮面のおじさんで有り、鞍馬天狗のおじさんなので有ります。月光仮面のおじさんも、鞍馬天狗のおじさんんも 「颯(はやて)のようにやってきて、疾風(はやて)のように去っていく」ので有ります。これが一言でいう「天狗👺」なので有ります。
以上、お分かりでしょうか❓
みどりの風(かぜ)浜松より起きたよ! 第5膳
「天下泰平、疫病退散」(日本各地の神社の境内に掲げられている、幟旗(のぼりばた))の本当の意味は、天狗👺が、天下泰平つまり、(この)世の中が極めて穏やかに治まることを、実現させる様に最大限の努力をする働きが、天狗👺さんの最大・最高の御使命で、今世に中に出始めて、活動し始めたのであり、「疫病退散」とは、コロナ禍に限らず、全世界の全災いである戦争・強権・独裁・残虐・強奪・恐怖・残忍・天変地異・大不況・差別・人権問題、その他ありとあらゆる無数の諸問題を、退散させると言う、『意味』なので有ります。これが「天下泰平、疫病退散」の日本全国各地の神社の境内に、掲げられている、幟旗なので御座います。
天狗👺の意味は、天狗👺様の『意味・意義』はこの「天下泰平・疫病退散」の8文字に全て集約されているので御座います。天下泰平(天下太平)・疫病退散こそ、人類の悲願なので有ります。お分かり頂けましたでしょうか❓
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第4膳
天下泰平(天下太平)の意味は❓広辞苑には、こう書いて有ります。「世の中が極めて穏やかに治まること。」
天狗👺界の、最高・最大のお仕事は、「天下泰平(天下太平)」を、実現させる事です。5月4日(木曜日・みどりの日)に、天竜で、25年振りで「遠州天狗👺サミット」を、開きます。ご縁が有れば、お遊びに、お出かけ下さいませ。
『みどりの旋風(かぜ)ネットワーク」(全世界・天狗研究会)からのお知らせでした。
2023・3・30記す。
2023年3月28日火曜日
みどりの旋風(かぜ)・浜松より起きたよ! 第3膳
天下泰平(天下太平)の意味❓は、広辞苑」には、こう書いて有ります。
『世の中が極めて穏やかにおさまること。』
天狗界の最大、最高の仕事は、『天下泰平」(天下太平)』を、実現させる事です。5月4日(木曜日・みどりの日)に、天竜で、25年振りで「遠州天狗👺サミット」を、開きます。ご縁が有れば、お遊びに、お出かけくださいませ。 2023・03・28記す。
「みどりの旋風(かぜ)ネットワーク(全世界・天狗👺研究会)」事務局からのお知らせでした。
(追記)『天下泰平(天下太平)』を、実現させる、地球的壮大なプロジェクトの、お手伝いをする、日本全国の大天狗👺125521(じゅうにまん、ごせん、ごひゃく、にじゅうういち)の一人が、僕で有り、この会のメンバーである、君であり、貴方(貴女)でアリマス。さあ~。お互いに頑張りましょうね・・・・・・。忙しくなるよ!
2023年3月25日土曜日
みどりの旋風(かぜ)・浜松より起きたよ! 第2膳
以前もうかなり昔にモンゴルの歴史関係の本を地元の図書館でパラパラ見た時に、モンゴルでは「最高神の事を、テングと言う」と言う様な事が出ており、その事を早瀬さん(天狗王)に、伝えたことが有りました。今ベッドで横になって休んでいた、突然その事を思い出して、インターネットで調べたら、「テングリ」テングでは無くて「テングリ」と言う名前で出ていまして、次の様に書かれていました。
「『テングリ』は中国史における『天』概念と非常に類似しており、天上世界を、指すとともに運命神であることも共通している。ただし中国史において天の人格神である天帝が北極星と同一視されているのに対し、テングリは澄みきった青空のことであると考えられており、その点で相違する。『テングリ』崇拝は、匈奴の時代から確認されている。」
正に『テング(リ)』は、「澄みきった青空のことである」つまり、青とみどりの(ブルーと、グリーン)の『みどりの旋風(かぜ)』を表しているので御座います。矢張「天狗は、みどりの旋風(かぜ)」なのであります。
2023年3月24日金曜日
みどりの旋風(かぜ)・浜松より起きたよ! 第1膳
一昨日,旧友高井さん宅に数年振りで遊びに行き、旧知人の故・田中春二さん、健在ならば101歳位か?の晩年の著作である『人の世の姿』と、『浜松からの通俗事情(たわごと)』の2冊の本を頂いて来ました、パラパラ拾い読みしていましたが、この2冊の本は、半端でない「真理の書」でありました。故・田中春二さんとは多分35年以上前からの知り合いで、僕が今から30年位前から確か15回位やった「遠州天狗サミット」にも5~6回参加して頂いた事が有りました。当時別の著作を頂いたこともあり、また全国的な同人誌を10冊位、これは年一回出ていたもので、彼はその同人のお一人で毎回確か10頁位の各方面の小論文を書かれておりました。を、毎年お送りいただいておりました。その内容が姓名判断とか、方位学とか、易学とか、が主で内容が難しく、又僕は余り興味が無く、丁寧に読んではいませんでした。が、おととい、高井さんの家にあった田中さんの2冊の多分彼の遺作にあたる本を読み始めて、実は実は田中春二さんと言う人は、トンデモナイ偉大な立派な方で有りました。彼は、大人しく、真面目で、控えめで、無口で、穏やかで、何方かと言えば、脇におられて、縁の下の力持ち的で、表立って派手に動き回ることも一切無く、影が薄い感じで、「遠州天狗サミット」の席上でも目立つ言動は一切なく、何時表れて何時去っていつ他のかさえ分からないような方で、僕も彼の事をそれほど尊敬もせずに、と言うより問題外の「一天狗研究家」に過ぎないと、感じていました。或る時のサミットの席上で田中春二さんが何かの発言をした時に、雪山会長そう、「天狗界265世総裁」である故・高林雪山先生が、田中さんの発言途中に、話し終わらない中に、話を遮って「それは違う、こうなんだ」と、言った感じで別の話を大声で喋り出して、最後まで押し通しました。その時に彼は一言も雪山会長に反論、反発などせずに、静かに引き下がりました。この横暴な雪山先生の行為に、僕は唖然とすると共に、田中春二さんの謙虚で控えめな態度に深く尊敬すると同時に、雪山会長の横暴な態度に、自我肥大、自己中の権化の「天狗の悪い面」つまり「鼻高々」を、瞬間的に深く垣間見たので御座います。今になって考えると「大天狗・玄明春岳」(田中春二さんの修験道上の、号、玄明春岳から、僕が名付けた、彼の天狗界のお名前)さんの行動「何時会場に表れたとも知らず、何時その会場を去っていったとも知れず」「疾風(はやて)の如く現れて、颯(はやて)の如く去っていく」鞍馬天狗のオジサンや、月光仮面のオジサンの様な、その言動こそ、「一つの天狗的習性」そのものでありまして、田中春二さんは、矢張り「浜松が産んだ、偉大な大天狗」のお一人でありました。今は天狗界で、ご活躍されている事と思います。「ああ~大天狗・玄明春岳坊よ、みどりの旋風(かぜ)を、引き起こせ!」と言う事でありますが、田中春二先生の、一昨日高井さんから頂いた2冊の本の両方共に出ていた、大変価値のある記事が出ておりましたので、ここに再録させていただき、天狗界の皆様にご紹介致しましょう。
色の持つ意味とは(色と性格)
『青』 「宇宙の守護であり素直と清純を意味し、知性的エネルギーを象徴するので時にはうぬぼれが感じられる。」
『緑』 「森の守護であり実りと栄えを意味し、安定的エネルギーを象徴するのでさわやかが感じられる。」
22024.8.24
奇跡は起こらず、😔💡ひらめきは 妄想、誇大妄想の黒煙となり、空 高く舞い上がり、 悪い風に流されて、 何処かに 消え去りました。 全ては終了しました。 正にまさに、THE END 恙無く、僕のどす黒い、悪😈の誇大妄想 は崖っぷちに立ち、人生の最終章を 迎えます。 ブログは、...
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今日バイト帰りに天竜川の橋🌉の直ぐ側の超低空を🚁ヘリコプターが飛行しいて、最初ドクター🚁ヘリ❓️かなぁ❓️と見上げましたが、機体の色が違うか❓️と思い、暫くスクーターで自宅🏡に向かい走りました。堤防の上に救急車🏥🚑が赤ランプを点灯しながら停まっていました。 何かの訓...
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今年の🌊🌴🌞夏のめちゃくちゃな暑さ、そして東京などの半端でないゲリラ豪雨❗は、矢張尋常ではない❓️ また自民党のリーダー選び競争❗立憲民主党のリーダー選び競争❗アメリカの新大統領選び競争❗ 💹株価の乱高下❗ 収まらないイスラエル内戦❗ 収まらないロシア、プーチンの乱心❗ ...