今朝のテレビのニュースで、何処の国か忘れたが、オーロラの写真の中に、綺麗な渦巻が入っている珍しいものが紹介された。一瞬珍しいオーロラだなと思ったが、これはロケットの燃料の燃えカスが上空で渦巻を描き、それがオーロラの写真の中に偶々一緒に捉えられたものの由で、正に緑色のオーロラの中で、竜神が渦を巻きながら踊っているのか❓そてともみどりの園の中の天女の舞いか❓ 何れにしろ、珍しい映像で、朝から何か縁起が良い❓・・・。
2023年4月27日木曜日
2023年4月26日水曜日
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第66膳
オーロラこそ天女の舞う世界!オーロラのみどりの園(その)こそ、ユートピア!地上100~500㌔上空の正に天国とは、ここを言うのだ。国際宇宙ステーションはこのみどりの国を通り過ぎる新幹線か❓オーロラの世界に舞う世にも美しい天女たちの世界には、あの厳めしいお顔の天狗さまは、不似合いだ。この天の宮殿にお仕えするのは、矢張り超美人の無数の天女が一番だ!
天狗は、本来天宮であり、そのお宮に供する(天供)、天宮の無数の道具(天具)であり、そして天宮(天の世界、宇宙の宮殿)の使い走り(天の狗【いぬ】)に過ぎない!天狗は、「パシリ」に過ぎないのだ!宇宙の飛脚に過ぎないのだ!ただひたすらに「走れ!走れ!走れ、メロスだ!走れ、コータローだ!」 そうだ!走るのだ! ただひたすらに走れ!それが天狗の宿命だ! 2023・4・27 平野泰敏 記す。
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第65膳
今なぜオーロラなのか❓最近太陽の活動が強くなっているのか❓太陽黒点が多いのか❓太陽の活動と世界情勢の悪化、人心狂乱❓は関係あるのか❓
天狗=オーロラ現象=UFO出現は、何かの関係が有るのか❓
1950年代初期のアメリカのコンタクティーのトルーマン・べスラムの出会ったクラリオン星の『オーラ・レインズ』女機長は実は、『オーロラ・レインズ』そう、オーロラの世界から来た絶世の美女か❓『オーラ』は『オーロラ』の言葉の変形のようです。クラリオン星は実はオーロラの世界の事か❓❓❓
2023年4月22日土曜日
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第64膳
地元の図書館で借りたオーラのビデオDVDを見た。映像は又写真とは違う感動がある。オーロラは素晴らしい。何時かチャンスが有れば妻と二人で、勿論次女夫婦に案内してもらい、カナダの何処かで一週間位ホテル❓等に宿泊して,オーロラを満喫してみたいものだ。それが出来るかどうかは❓は今の僕の生活現状ではまるで分らないが❓❓❓・・・果たして。
オーロラは正しく『みどりの旋風(かぜ)に満ち溢れた世界』だ。オーロラは時速7000㌔の速度だと言う。『オーロラ宮殿の世界で、大天狗👺・みどりの旋風(かぜ)達は楽しく、愉快に舞い踊る。』 僕の理想の世界だ!ああ~オーロラさまに会いたい!!!
2023年4月20日木曜日
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第63膳
これから少しづつオーロラ関係の本を読みだそうと、考え始めました。オーロラに出合うのが、何と、なんと、ナント60年以上遅れてしまった人生ですが、それでもやります。後何年間の命が有るのかは不明なれど、命ある限り、オーロラマニア、オーロラオタクになります。
オーロラベルト、オーロラカーテンの世界こそ、僕の理想のユートピア、正に『聖シャンバラ』の世界。ヒマラヤ聖者はヒマラヤ山中ではなく、オーロラ宮殿にお住まいなのでした・・・・。全世界の超高級天狗👺さん達は皆このオーロラ宮殿にお住まいです。地球上の深山幽谷に住むローカルの天狗さんのレベルではない、超ハイバーブレーションの世界のお話。
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第62膳
『 大天狗👺オーロラカーテン・みどりの旋風(かぜ)』 これが僕の天狗名です。
役職名は
『全世界・天狗👺界統括CEO447544世』 と言います。
宜しくお願い申し上げます。 2023・4・20 平野泰敏記す。
2023年4月18日火曜日
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第61膳
1988年の掛川の大尾山(おびさん)・顕光寺(けんこうじ)、大天狗王子坊(おうじぼう)で、天狗月見の宴が開かれたとき、夕闇の窓の外に、突然うすいピンク色に辺りが染まった現象が5~6分間起きました。この謎の光現象は、今僕が思うに『オーロラ現象』ではなかったのか❓・・・・・。この時の簡単な様子は雪山会長の『雪のサンタマリア大預言』(徳間ブックス)の122~125頁にでております。この時の写真を撮影したのは、大天狗『玄明春岳坊』、田中春二さんです。カラー写真でしたが、僕はあの当時この不可思議な現象に、殆ど興味関心を抱かず、気にも留めませんでしたが、今になって考えると、トンデモナイ奇跡的な体験、つまり、「天狗さんが、オーロラ現象であった」と言う、一つの証明的事件で有りましたが・・・・・。
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第60膳
田中達也さんの『オーロラの本』には、6000年以上グリーンランドやアラスカに住んできたエスキモーの人々に伝わる信仰として、オーロラとは❓
『亡くなった人の魂は精霊となります。(中略)最も上位に位置するのが、オーロラのカーテンに囲まれた、まばゆく輝く楽園です。雪も嵐もなく、気候は穏やかで過ごしやすく、獲物を簡単にとらえられるので、食べるにも困ることはないとされます。死後がオーロラの世界とは、まことに神々しい天国といえます。』
正に『オーロラベルト地帯』は、『天宮(てんぐう)』、天界の宮殿がそびえたつ、地球上空のユートピアであり、かつて噂された『ヒマラヤ聖者たち』の住む『聖シャンバラ』そのものの世界であります。理想郷シャンバラはヒマラヤ山中ではなく、オーロラベルト地帯に存在していたので御座います・・・・・。全世界の超高級大天狗👺様方は、このオーロラベルト地帯の天宮の中にお住まいです。ここが天狗さんたちの『総本山』であります。
2023年4月17日月曜日
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第58膳
全ての原点は、オーロラにあったのだ!オーロラに気づくのが60年遅れた!そう僕の人生の原点である『みどりの旋風(かぜ)』の根源オーロラに、その偉大なる驚異的な存在に気付くのが60年間以上も遅れてしまったのだ。そうだ、残された短い人生の全てのエネルギーを、オーロラさまに、捧げよう!!!!!!
オーロラこそ『天宮(てんぐう)』つまり天狗👺界の宮殿の存在する場所!
国際宇宙ステーションもオーロラベルトを通過していく!
何という!驚異的なことか
宇宙飛行士たちは、『天宮(てんぐう)』の直ぐ傍を何時でも通過しているとは!
2023年4月15日土曜日
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第57膳
矢張り僕は、オーロラさまの僕(しもべ)だ!オーロラさまの無限広大な『みどりの宮殿』の懐に抱かれて、残された晩年の人生を過ごしたい。そして他界したら、オーロラさまの世界である『みどりの宮殿』の片隅で住まわせて頂きたいのです・・・・・。
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第56膳
今日地元の図書館でオーロラの写真集など関連書籍を数冊借りました。オーロラについては様々な角度から研究されている方々が沢山おられます。『オーロラの本』田口達也さん著、2004年学研発行の、53頁に次の様な面白い記述が出ています。
「極地方のオーロラはじっとしていません。北アメリカには、そのものずばり『目まぐるしく動くもの』という命名があります。」
正に『目まぐるしく動くもの』そのものの僕の性格とまるで同じですね。これから図書館などでオーロラの本や写真集を色々借りて、オーロラの勉強をしたいと思いました。
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第55膳
雪山語録『大ピラミッドの秘密』より。
「UFOの写真が新聞にのりました。太陽の光がオーロラとなる原理と、UFOの原理は同じものです。地球に対する警告であり、通信です。しかし、人間は悟ることができません。異常警報です。地球に大変動の来る警告です。けれども人類は、UFOを解読する能力をすでに失っています。」
『オーロラと黒点とUFO』
「オーロラもUFOも神秘の光ということができます。オーロラの源は太陽風にあるともいわれています。UFOはどこから来るのか、まだわかっていないようですが、この二つは混同される場合があります。どちらも天変として昔から占いに使われて来ました。これらが大空に現れると、作物に被害があり、人に災いが来るとされています。」
「オーロラは太陽と関係があるが、UFOは太陽とハレー彗星と関係があると思われるのであります。オーロラは大気の上層圏で大量の窒素酸化物を作っているというが、UFOもその疑いがあります。地球の磁場の乱れも起こしているでしょう。従って人類へ及ぼす影響も大いにあります、UFOの機構がわかって来ると、科学は大きく変化して来るでしょう。」
「神秘の光としてのオーロラ、UFOは異常現象です。古代ローマ人は、オーロラを太陽神アポロ、月の神ダイアナの妹、暁の女神エーオスといみじくも名付けましたが、UFOはなんと名付けたらよいでしょう九州の八代の海上に夏に現れる不知火も、この類です。」
以下重要!!!!!
「中国や日本で、流星とか天狗とかいわれたものも、オーロラやUFOかも知れません。」
「とにかく、UFOの出現は地球上の混乱、ピンチを示し、子供の自殺の原因になっていることは間違いありません。どうやら人間は、松果腺の眼を開く必要があります。UFOその他の自然現象を解読する学問の分野を、今後開拓して行く必要があります。」
2023年4月13日木曜日
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第54膳
天狗界総裁265世の雪山先生は、確かに凄い方です。今から44年も大昔に天狗とUFOとオーロラの関係、つまり類似性について、先生の著作『大ピラミッドの秘密』(大陸書房・刊)の中で何回も繰り返して述べています。
「UFOとは何でしょう。(中略)太陽の黒点の活動ののち、オーロラが現われるように、UFOも変化異変の知らせであります。オーロラが太陽の黒点活動による地球への影響を教えているように、UFOも宇宙からの警告であります。」
「UFOは、ある星からの通信との解読もあります。オーロラもまたある星と太陽の黒点と関係があります。UFOも、太陽の黒点活動とある星からの通信活動だというのです。現代科学ではまだ解明できません。」
「ここでいう通信活動というのは、現代科学のいう通信ではありません。つまり金星に人間らしきものがいて、通信信号を送っているのではなく、自然電波とでもいいましょうか。オーロラと同じ現象です。」
「宇宙の意志で、地球の人類に対する異変の警告であります。しかし人間は古代の知恵を失い、自分の知識を過信しているため、宇宙通信をキャッチすることができなくなりました。クジャクは地震の来る数日前から、大騒ぎをします。火災に前にネズミはその家から立ち去ります。これが宇宙より授かった知恵であります。」
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第53膳
それにしてもここ数週間僕がしている事、つまり『天狗研究の中級編❓』の訳の分からない行動(言動❓)的行為は、正にキ印❓か❓・・・・・・。これは一体全体妄想か❓どう見ても普通では無い。本当に「天宮界(てんぐうかい)」など存在するのか。何で又、オーロラがみどりの旋風(かぜ)世界と結びつくのか。おいおい、少し頭を冷やせ!
2023年4月12日水曜日
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第52膳
一体全体、天宮(宇宙の宮殿)の天供(宮殿に対する様々な供え物)の天具(宮殿で使用する様々な無数の備品や道具類)の天狗(使い走り、そうイエスマン)の世界とは、他に同類の世界って有るんでしょうかねえ~。
謎だねえ、正に『謎と不思議・神秘と奇跡の世界』か❓❓❓❓
しかしこれこそ、正に正真正銘、『天狗ミステリー』かも知れませんね・・。
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第51膳
僕は今世のお役目が済んで、他界したら、是非とも『みどりの宮殿』がある、オーロラベルトの世界に行きたい。もし行けたら、そこで何年か、いやいや数十年か?は分らないが、兎も角宮殿内の片隅で暫く生活させていただき、それから先はどうなるのかは?今のところ思い浮かばないが・・・・・。グリーンと、ブルーのオーラが充満する地上100㎞の広々とした空間の中でたっぷりと太陽の恵みを受けて、暫くのんびりとした生活を送りたいですね。
それから先はどうなるんでしょうか❓
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第50膳
四国八十八か所霊場の『六十四番霊場・石鎚山修験道総本山・前神寺』で発行されている、『石鉄経』と言うお経本の中の㉙に、「天狗経」と言う、短いお経が有りますが、実は『石鉄経』そのもの、一冊そのものが、実は天狗👺様に捧げるお経の全てだと、今日初めて感じました。
天狗👺様の、御真言は
『をんあるまやてんぐすまんきそわか』
と、言います。世界の何処かに存在する『あるまや山』には、数万騎の天狗様が、住んでおられる、と言う意味らしいのですが❓
『御嶽山肝要集』と言うお経本には、『阿留摩耶天狗(あるまやてんぐ)』の御真言として
『あるまや。てんぐう。すまんき。そわか。』
と、出ていますが❓
阿留摩耶(アルマヤ)山❓とは、何処に有るのか❓❓❓・・・・・・。
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第49膳
旧友高井さんが可成り荒んだ生活をされていますが、今日分かった事は、彼は何か低い存在の或る現象の犠牲者であろうと感じました。彼は本来良いお人なのですが、数十年に間に亘る家庭生活にご苦労があり、大分苦労されたようで御座います。高井さんの健全なる天狗界への復帰を希望するもので有ります。
天狗真言(てんぐ・しんごん)
をんあるまやてんぐすまきそわか【7回お唱えする】
秋葉三尺坊真言(あきば・さんじゃくぼう・しんごん)
おんぴらぴらけんぴらけんのうそわか【7回お唱えする】
2023年4月11日火曜日
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第48膳
兎にも角にも天狗👺界の物凄さには、開いた口が塞がらない位の思いで有ります。一体全体『天狗👺界とは何なんだ!』ーーーーーもう言葉にはならない!!!!!!
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第47膳
インターネットで少し調べたら、『オーロラは地球』だけでなく他の惑星の極の上空にも起きている現象で、土星や木星、天王星、海王星で起きているオーロラ現象をNASAの無人探査機が観測している由でした。
と言う事は、天狗👺さん達の故郷『天宮(てんぐう)』は地球の上空100~200㎞のみどりの旋風(かぜ)の宮殿のみならず、別荘が他にも幾つも有るので御座いますね。天狗👺界の超広大さと、超お金持ちさにはビックリ星でした。世界一の大富豪イーロンマスクさんもこれには叶いませんねえ~。
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第46膳
1979年(昭和54年)、今から44年前に、天狗道265世の雪山先生が、『大ピラミッドの秘密』(大陸書房・刊)の中で、『天狗とUFOとオーロラ』の繋がり、関係についての考えを述べています。これは正しく大預言であり、真実の事であります。
雪山会長(全国天狗研究会)の天狗👺界からの通信、インスピレーションは正解でありました。正しく『天狗はUFOでありオーロラ現象であります。』-----天狗は天狗👺さまのお姿にもなり、UFO(宇宙船)のお姿にもなり、自由自在に七変化(ななへんげ・しちへんげ)どころか、八百万(やをよろず)にありとあらゆる無数の存在物に自由自在にそのお姿を変えることが出来るのであります。
昔流行った、子供向きの怪獣ドラマで正義の味方の何とかマンが「へんし~ん」と言うや否や巨人の大きさになり、悪い怪獣をコテンパンにやっつけますが、空中・宇宙空間の『気』である天狗さんも、一瞬間で大きくも小さくも変身して、『勧善懲悪(かんぜんちょうあく)』----つまり正義の味方として悪を懲らしめるのであります。これが天狗の働きの一つ。
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第45膳
超高級天狗👺界が、『みどりの旋風(かぜ)』が吹き流れる地上100~200㎞上空の『オーロラ圏』であったことが確認・理解出来た事が、僕の人生の最高の収穫でした。
やったねえ~、やりましたよ!最高!!!!!!!
聖シャンバラは、ヒマラヤ山中ではなく、『オーロラ圏』に有ったのだ!!!
かつてダライラマ法王14世は語りました。「シャンバラは地上ではなく、他の天体に有るのかも知れないね」と・・・・。他の天体(星)ではなく、地球上の『オーロラベルト地帯』に有ったので御座います。これって感激~、超感動~。
2023年4月10日月曜日
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第44膳
灯台下暗し、天狗👺界の宮殿『みどりの宮殿』は、アンドロメダ星雲の遥か彼方にあったのではなく、直ぐ近く地球の上空100~200㎞に存在したのだ!そう、オーロラ圏、オーロラベルトに、理想のユートピア『天宮(宇宙の宮殿)』が存在していたのだ!
『天宮(てんぐう)』超高級天狗👺界さまたちの住まれる御殿が、あの、オーロラの中に存在しているのだ!ーーーーーー何という奇跡だ!正に信じられない世界!
2023・04・11 みどりの旋風(かぜ)ネットワーク
代表・平野泰敏 記す。
2023年4月9日日曜日
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第43膳
昨夜布団の中で瞬間的に理解した。『そうだ!僕はオーロラの下僕(しもべ)だ!』と・・。天宮(てんぐう)は、トンデモナイ遥か彼方の宇宙空間の何処かにあるのではなく、地球を取り巻いているオーロラベルトの中に有ったのだ!
オーロラのあの神秘的な美しさのみどりの色こそ、『みどりの旋風(かぜ)』そのものだ! 分かった、わかった、分かったぞ! 全ての元は、あの信じられない美しさの『オーロラ』であったのだ!!! やったねえ~、僕の勝ちだ!
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第42膳
「わかっちゃいるけど、やめら~れない・・・・」その大昔の植木等さんの歌の文句でした。人生にはわかっているけどやめられないことばかりで御座います。悲しいね人の世は・・。天狗👺界の修行は難しいようで御座います。今の僕ではその難行苦行の99・9999%も出来ていない。これが偽ざる僕の本音。
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第41膳
今日バイトが休みで今、NHKのBSテレビで戦前の満洲国の皇帝府議の妻たちの知られる裏話物悲しい話を少し見ました。軍国主義日本の傀儡政権の満州国の哀れで無様な話の一つでは有りますが、所詮人間の作り上げた「王国」等は宇宙的視野から見たら、ゴミに過ぎない。いつどの時代のどの国でも同じこと。
そう考えると「天宮」(無限の宇宙空間の何処かに有るのであろう、『天(宇宙)の宮殿』の宇宙の統括者さまがお住まいになる、宇宙のお城)----つまり、天狗👺界から見ると人間の作り上げた王国(例えば今のチャイナ・皇帝プーチン王国・北の馬鹿殿王国)など、屁っにもならない。
正に天狗👺界ワールドは、「天宮界ワールド」であり、「無間の宇宙空間ワールド」の世界のお話なのでありまする。桁が違うね・・・・・。天狗研究はそのレベルまで行かなくては、僕の知恵・知識では最低後35年は掛るね。35年後は僕は109歳だよ!一体全体、僕は後何年生きられるのかい!まるで何一つわかっちゃいない、馬鹿な僕で有りました・・・・・。
2023年4月8日土曜日
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第40膳
かつて天才南方熊楠は山中で2度、ホントの本物の天狗様と、コンタクトされています。二度目の時、天狗さんから『久しぶりだな、元気か❓』と尋ねられています。
僕の知人友人の一人であった神戸の故・原禎男さん(元・神戸区役所勤務)の実母は幼少の頃家の近所の神社の境内の何かの木の上で正に絵に描いた通りの天狗さんを、間違いなく見ておられます。僕は原さんからその時の様子を詳しく聞いております。
天狗👺さまは、天狗界に何らかのご縁があり、霊的な繋がりのあるかたには、或る時突然お姿を現して何かをお伝えになるのでしょうね。この現象は絶対に否定できません。確かに天狗👺界は実在し、無数の天狗さん達が忙しく働かれているので御座います。
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第39膳
結果的に言って、天狗👺研究とは、そんな難解な問題では有りません。ごく普通の常識的世界の「ごくあたりまえのこと」を、様々な人や研究者が、遠まわしに様々なご意見、言霊(ことだま)で、語り伝えて来たので御座います。なんてことは無い世界の、ごく普通の単純なお話なのでありますね。
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第38膳
『天下泰平(天下太平)・疫病退散』の言霊は僕が時々散歩に行く地元の神社の本殿の脇に掲げられていた静岡県神社庁の出した幟旗『天下泰平、疫病退散』を、一年程以前に初めて見て、何か感じるものが有りましたが、その時は左程気にせずにいたのですが、或る時突然!「分かった!そうなんだ!」とその『絵解き』つまり言葉に隠された真実の意味を、瞬間的に理解しました。多分正解でしょうね。
『勧善懲悪(かんぜん・ちょうあく)』については、今から30年以上も昔に、『天狗道総裁・265世』を自認された雪山先生、高林雪山『全国天狗👺研究会』会長が、『天狗は勧善懲悪である』と公表されました。これが雪山語録の第2弾です。
『陀羅尼(だらに)』については僕が『勧善懲悪』と『陀羅尼』は言い方は違うが、まるで同じ意味だと20年ほど前に気づいたからです。
『目覚めよ、起きよ、立て、而して歩め』は雪山語録の第1弾です。『雪山哲学』は、この言霊と、天狗は勧善懲悪云々の言霊の二つの御教えに、集約されます。プラス『大天狗・みどりの旋風(かぜ)』の到来を予測したという大仕事をされたのであります。雪山先生は遺作『みどりの旋風(かぜ)、浜松より起る』(1999年刊)の中で、24年後の僕の天狗👺界活動の近からんことを、予言されたので御座います。この本中では僕の事は「ひとことも」語ってはいませんが結果的に、僕の晩年の天狗活動を意味しているのですね。
『謎と不思議・神秘と奇跡』は、雪山先生の最も好まれた言霊でありましたが、結果的にそれは「昔天狗、今UFOと言うのが正しい」(雪山語録)と言う、何時の時代にでも起きている、様々な超常現象等の事を、言っているので御座います。天狗もUFOも確かにあるのだが「科学的実証、証明は(永遠に)出来ない」のが正解であります。
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第37膳
天狗👺の働きとは・・・・・。
①『天下泰平(天下太平)、疫病退散』つまりこの世の中が極めて穏やかに治まり、地球上の全ての人が、それぞれ立場の違いはあれど、「幸福感、満足感」に少しでもなり、平和で安心して生きて行けるように、手を差し伸べる働き。そして『無数の悩み悲しみ苦しみ』をたった少しでも取り除く働き。『疫病退散』とは、コロナ禍や鳥インフルなどだけでなく、地上の全ての『苦』である、例えば『戦争・強権・独裁・残虐・残忍・強奪・恐怖・悲惨・天変地異・飢饉飢餓・大不況・差別・人権・不治の病その他無数の諸問題』を、退散させる働き。
②『勧善懲悪(かんぜんちょうあく)』『陀羅尼(だらに)』この二つの意味は、『正義の味方』と言う意味で、月光仮面のオジサンであり、鞍馬天狗のオジサンのような存在を意味します。
③『目覚めよ、起きよ、立て、而して歩め』の意味は、「人間本来の意味も分からず何も考えず、ただ流されて一生を終える人々が多いこの世の中で」「一日も早く、目を覚まして、起き上がり、地にしっかりと足を付けて、貴方の人生を進みなさい」と言う意味です。「そうして歩き続けなければ、人生は終わってしまうですから」。ショーペンハウアー博士は「人間は、当然動物も含めて、生まれた瞬間から、死への旅立ちが始まる、死ぬのをたった一秒でも遅らせようと、人は(動物)は、歩き続けなければならない。歩みが止まればそれは死を意味する。」と、繰り返して語ります。
④『謎と不思議・神秘と奇跡』の意味は、『天狗👺現象』とは『UFO現象』と全く同じで、人類誕生以来、無限の時間に無数の「謎と不思議、神秘と奇跡」現象が地上のあらゆるところで起きており、これらの不可解な現象は全て事実なのでありますが、人間業(わざ)では、解明は不可能と言う意味を、表しています。つまり、『現象は事実であるが、人の知識・知恵では解明出来ない』ことを表しています。地球誕生以来の何兆人か❓何百兆人か❓の人間が生まれ生き、そして死んで行きました。全ての人が成仏した訳では無いでしょう。無数の人間の『妄想エネルギー』は、永遠に地上にも空中にも存在しています。死者などの妄想エネルギーが全て『不健全では有りません』健全な妄想エネルギーも存在し、又地上の人間界とは別の『様々な世界』も地上1メートルから、200㌔位迄の高さにか❓には充満してあるようで御座いますよ!『天狗👺界』もその一つで有りましょうね。
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第36膳
天狗👺の本来の意味は①『天宮』つまり、『天(宇宙)の宮殿、お城』そうですね。無限の宇宙空間の何処かにあるのでしょう、宇宙を統括されているお方がお住まいの超豪華絢爛たるプーチン先生の200憶円の隠れ別荘の9000京倍以上も、ど高いお値段の高級なお住まいの事を指しています。
天狗👺の次の意味は②『天供』つまり、『天(宇宙)に対する、お供え』そうですね、『天の宮殿』内にある祭壇の「お供え物」そうですね。神棚・仏壇のお茶・水・お神酒・塩・お酒・花・野菜・果物・お菓子・皆様からの色々な頂き物などを、お供えする、という『働き』が、天狗の一つの意味。
天狗👺のその次の意味は③『天具』つまり、『天の宮殿』内にある様々な「器具」「道具」の事を意味しています。天の宮殿内には宇宙の統括者のお方がご使用される八百万の器具や道具が所狭しと有るので御座います。
天狗👺の4番目の意味は④『天狗』つまり、『天の狗(いぬ)』そうですね、その名の通り、天(宇宙)の使い走り、パシリ!ですね。天(宇宙)の命令で何時でも、どんな時でも、何処へでも孫悟空の様に、超スピードで走って、天(宇宙)の御命令に「イエッサー!」と一声あげて走り行くのであります。プーチンや習近平や北の馬鹿殿の、御命令には返事はしませんが、天さま(宇宙さま)の御命令には絶対服従なので御座います。パシリ、ここで突然「走れコウタロー」の歌声が流れ始めるので有ります。「走れ、走れコウタロー~」は正に天狗👺様の事なのです。天狗は兎にも角にも「走る、はしる」のです。何処までも・・・・・・。
2023年4月7日金曜日
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第35膳
天狗👺とはーーーー
①天宮 ②天供 ③天具 ④天狗
天狗👺の働きとはーーーーー
①天下泰平(天下太平)・疫病退散
②勧善懲悪・陀羅尼(かんぜんちょうあく・だらに)
③目覚めよ・起きよ・立て・而して歩め
④謎と不思議・神秘と奇跡
の以上に集約されています。これについて次に説明いたしましょう・・・・・・。
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第34膳
『 全世界・天狗👺界統括CEO447544世』
これが僕が考えた、天狗👺界の僕の役職名です。高林雪山先生は『天狗道総裁265世』と名乗り、早瀬和幸先生は『天狗王』と名乗り、高井正勝さんは『天狗尊3世』『御尺坊(みしゃくぼう)』と名乗りました。僕は『全世界・天狗👺界統括CEO447544世』と決めました。
どの道大ぼらを吹くなら、どでかいほら吹きで行きたい。そう思って、考えました。
ちなみに僕の天狗名は『みどりの旋風(かぜ)』です。
2023年4月6日木曜日
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第33膳
「そこのけ、そこのけ、御馬が通る」ではなく『そこのけ、そこのけ、大天狗👺が通る』時代が間違いなく近づいて参りました。「そこのけ」とは「邪魔者」つまり悪鬼(悪気、邪気)を取り除き、人々が安心して過ごせる「太平の世の中を、世の中に、例え小さな一歩でも近づける」ようにしたいと、今日本中の大天狗👺が動き出したのであります。
『悪鬼、悪気よ、そこのけ、そこのけ、大天狗👺がお仕事するのに君らは邪魔だよ、何処かへ去れ!』と、全国125521(じゅうにまん・ごせん・ごひゃく・にじゅういち)の大天狗さん達の大パレードが始まりました。さあ~、忙しくなるよう!頑張ろうね!全国の大天狗👺の皆々様方。いよいよ待ちに待った、『天狗時代の到来』なのであります。未来は明るい、光り輝く未来が必ず来るのだ!
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第32膳
信号機の青信号が、何故緑色をしているのか?などについてはインターネットに色々詳しく説明した記事が有りますので是非皆さん一度お読みくださいませ。どうも矢張り日本人は「みどりと、あお」を混同して常に無意識に使用している様で御座いますね。『みどりの旋風(かぜ)』は、矢張りグリーンとブルーの「オーラ」なので御座います。
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ!」 第31膳
大元出版の富一族の方々と、吉田大洋先生のご遺族の方々との和解が一日でも早く実現されることをただひたすらに希望します。お互いに誤解を解き、足並みを揃えて、『古代出雲王国』の精神(こころ)の復活を希望します。
出雲は『出芽(いずめ)』ーーーいずめ、芽が出るの、いずめの言葉がそのルーツとの由です。芽が出てくる、芽が出た、目出度い、おめでとうの意味ですね。素晴らしい言霊でありますね。出雲王国万歳!久那土の大神、久那土姫の大神、大国主の尊、事代主の尊の、復活の時代に入りました。ああ~、何と目出度い事か!
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第30膳
しかし、これこそ雪山先生の言霊の一つである
『謎と不思議、神秘と奇跡』ーーーーーそのものでありましょうね。正に天狗👺界は、「謎と不思議・神秘と奇跡」がその、全てであります。
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第29膳
一体全体何なんだ!25年振りで、そう四半世紀振りで、又また『古代出雲と天狗👺界』にハマり出してしまったので御座います。僕は雪山会長が他界される20年位前から、そう『天狗👺道総裁265世』が80歳位の時から、彼が亡くなった時に葬儀委員長を僕が引き受けてやろうと、考えていました。実際は雪山先生の死の日さえ知りませんでした。亡くなって暫くして多分2週間位か?豊橋の大天狗👺・石巻山の秘密坊の世出人の今井裕之さん、彼も天狗👺さんで、その今井さんからの電話で雪山先生の他界を知りました。然しよく考えて見ると、雪山会長が良く言われていた「葬儀には絶対参加しない、天狗は死、つまり不浄を嫌う云々。」の話を思い出しましたから・・・・・。先生は103歳の大往生でありました。僕は亡くなる数か月前に舘山寺の介護老人施設にお見舞いに参上して40分間位天狗👺界の近況をお伝えしました。
僕は又雪山会長がお元気なころ「お前に、俺の跡継ぎを頼むぞ!」と言われるのではないかと、何回も思いましたが、終ぞその話は無く、先生は他界、何時しかそのことも忘れていた。が、今になって考えれば、僕が矢張り雪山先生の後継者だと自覚しますね。多分そうでありましょう。
僕は自分自身が大天狗👺・みどりの旋風(かぜ)であると既に勝手に決めて10年以上、勝手に名乗り続けて来ましたが、この10年間何一つしてはこなかったが、ここ4週間ほど何かに取りつかれた如く天狗👺界活動を25年振りで再開したのであります。ホントにこれって何❓❓
2023年4月5日水曜日
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第28膳
5月4日の25年ぶりの「遠州天狗👺サミット」は、様々な方法で皆さまに、ご参加を呼びかけましたが、矢張りあまりにも長すぎた冬眠で、どうもこうも「帰ってきたメアリーポピンズ」「帰ってきたあのねのね」「帰ってきたウルトラマン」「帰ってきた酔っ払い」の様にはいかず、多分参加者が僕と、浜松の豊田さん、天龍の鈴木さんの3名になりそうな感じですね。色々な形で100名近くの方々に呼びかけましたが、反応は無く・・・・・・。何方も天狗👺様や天狗👺界にはまるで無関心の様で御座いますね・・・・・。ああ~。
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第27膳
浜松の舘山寺の故・田中春二さん(大天狗👺・玄明春岳坊)の書かれた『浜松からの通俗事情(たわごと)』より。
「それ人生は40歳で立ち80歳で成ると申しますが、人にはそれぞれの人にあった器量があって、自分の力で3階の家を建てる人もあれば、1階だけの人も居れば、1部屋でも自分の城としている人も居るでしょう。それはその人の精一杯の姿であって格差ではありません。」
この言霊は正に『真理』であります。大天狗👺・玄明春岳坊さまは、確かに凄い人でありました。彼の言霊は外にも色々あります。何れご紹介致しましょう。
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第26膳
先日バイト先で、同僚のおばさんに、「みどり色と、あお色」の、違いについての話をしていた際に、おばさんが「新緑の季節の山を見ると、青あおとしているね等と言うね。」と、語りました。矢張日本人は、雪山会長が、言われる様に、「青色と、緑色の区別が、はっきりせずに混同して普段使っているようですね。」
2023年4月4日火曜日
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第25膳
『懺悔懺悔、六根清浄(ざんげざんげ、ろっこんしょうじょう)』
「懺悔懺悔、六根清浄」それ以外の言葉は、もう無い、何も無い・・・・・。
馬鹿な人生だった・・・・・・。
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第24膳
僕も、もう74歳を過ぎて残された人生の時間が果たして後何年有るのかは分からないが、人生最後の、この世の中に対するご奉仕として、『大天狗👺みどりの旋風(かぜ)』を自認して、日本中にいやいや、全世界中に「みどりの旋風(かぜ)」を、様々な形で、吹きまくり続けたい。それが残された僕の儚い人生の唯一つの夢、ゆめ、ユメ、夢・・・・・・。
それ以外には、もう何の夢も希望も無い・・・・・。若い時には様々な夢と希望を持っていたが、その全てが成就しなかった。原因は一万%僕自身にある。悪いのは全て愚かな自分自身だった・・・・・・。
2023年4月3日月曜日
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第23膳
何の意味も無く、何の意義も無く、ただ漠然とぼうっと生きている人が多い。君は何の目的が有ってこの世の中に出て来たのか❓
君自身の人生について深く考えたことがあるか❓
2023年4月2日日曜日
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第22膳
天狗👺様のお役目は❓
①『勧善懲悪(かんぜん・ちょうあく)』ーーーーつまり、
『悪を懲らしめて(こらしめて)、善を勧める』のが第一のお役目。
②『陀羅尼(だらに』ーーーーーつまり、
『よく善法を持し、散逸せず、悪法を遮る(さえぎる)力(パワー)』のが第の二のお役目。
つまり天狗👺は、『勧善懲悪であり、陀羅尼である。』と、一言で表現されます。
もっと砕いて言えば、『正義の味方』と言う事で、月光仮面のおじさんであり、鞍馬天狗のおじさんであります。月光仮面のおじさんも、鞍馬天狗のおじさんも「疾風の様にやってきて、疾風の様に去っていく」のであります。これが天狗業(わざ)なので有ります。
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第21膳
天狗とは何ぞや! 一言で言えば
『天下泰平(天下太平)・疫病退散』 と言う事であります。
天狗👺界の最高・最大のお仕事は、「天下泰平(天下太平)」を実現させる事で有ります。もう一つのお仕事は「疫病退散」で有ります。疫病はコロナ禍や、鳥インフルエンザ等の脅威などの解放は勿論ですが、『広い意味での、疫病退散』とは❓こう言う事です。
「疫病とは❓ーーーーー全世界の全災いである戦争・強権・独裁・残虐・残忍・強奪・恐怖・悲惨・天変地異・大不況・差別・人権問題その他ありとあらゆる無数の諸問題を、退散させる地球的救済と言う意味」
なので有ります。これが静岡県の神社庁が県内の各神社に配布されて、各神社の本殿の前に掲げられている『天下泰平・疫病退散』の幟旗に表されているので御座います。
天狗👺様の意味は「天下泰平・疫病退散」の8もんじ(8文字)に、その全てが濃縮されているので御座います。お分かりでしょうか❓
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第20膳
5月4日(木曜日・みどりの日)に浜松の『daigonngenn』と言う天狗名の豊田さんが集められた天狗関係の書籍をご参加の皆様方に、見せていただける由で楽しみにしております。彼も又昔の「遠州天狗👺サミット」によく参加して頂いた熱心な天狗研究家です。長年古美術商をなされておりました。
当日は豊田さんは、もしかしたら数名のお仲間と、御一緒に参加される可能性も有ります。
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第19膳
今朝早く久し振りで散歩していて初めて気が付きました。信号の色『青信号』は『みどり色』ではなく『青色』間違いなく『青色』に変わっていました。一体何時ごろから『みどり色」の青信号が、『青色』に変わったのでしょう。知りたいところ。警察に行って聞いたら、「何だ、彼奴は❓不審者か❓精神異常者か❓」と、言われそう。
「みどり色」と「青色」の違い、関係など、このブログを丁寧に読んでくれた方なら、ご理解できるはず。
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第18膳
しばらく前に書類等を整理していたら、32年前に僕が出していた『天狗界ジャーナル』の第6号が一部見つかりました。これは昭和60年、今から38年前に八幡書店から復刻された『川面凡児(かわずら・ぼんじ)全集』の第10巻の中に出ている、小論『人間未発・天狗界』と言う400字詰め原稿用紙8枚程度のものですが、この内容は『正に、天狗界次第』と言うもので、「天狗界とは何ぞや」と言う、『天狗研究の神髄の エッセンス』とも言うべきものです。この『人間未発・天狗界』(B5版・タイプオフ印刷8頁のコピーの欲しい方には、差し上げますので、僕当てにお申し込みください。僕の住所は、このブログで、コメントして頂ければ、(あなたの連絡先を明記して)折り返しお送りします。代金、送料、手数料等一切無料。
但し、この川面凡児先生の小論を読み理解できる人は、果たしておられるのか❓
僕も、今回数十年振りで読んでみて、漸く何となく分かったような気がするだけで、『深い世界』の内容で、難しい。とても難しい。
2023年4月1日土曜日
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第17膳
「天狗👺様研究・中級編」❓の僕のお仕事は唯一つ『天下泰平(天下太平)・疫病退散』を広めていくこと、日本はもとより、全世界の果てまで・・・・・・。それ以外の事は、この74歳のクソ爺では、もう無理、むり、無理、むりで御座いますよ。
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第16膳
今度5月4日(木曜日・みどりの日)に、僕の地元天竜の椎ヶ脇神社の社務所内の和室をお借りして、約25年振りで『遠州天狗👺サミット』を開きます。朝8時~午後3時頃迄。会費は無料。駐車場🅿は有ります。
天狗👺さまに、ご縁の或る方は、是非お遊びにお出かけ下さいませ。和気あいあいの座談会風の、天狗四方山話のサミット。各自弁当お茶など持参。疲れたら畳部屋なので座布団を枕に横におなり下さいませ。昼寝しても結構、けっこう。
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第15膳
僕は25歳位から、天狗さんに関心が有り、45歳位迄、約20年間、天狗様にハマってしまい色々自分なりに調べました。その後45歳位から、5年間近く古代出雲、大国主の幽閉された岩屋(洞窟)発見に夢中になり天狗様から離れていきました。大国主の供養祭を3年続けて(47~49歳)その研究の経緯を自家版の本に纏めて少部数出し、急速に大国主の問題からも遠ざかりました。その後様々な事に関心を持ち、気が付いたら74歳のクソ爺になっていました。3週間ほど前に突然『天狗👺界❓』からの通信と言うか❓警告と言うか❓命令と言うか❓何か訳がわからず、又この年になって天狗界とお付き合いする羽目に❓なりました。
しかし、よく考えて見て20~40代の時は「天狗研究の初級」で、今回は「天狗研究の中級」の様な感じが、実は今朝寝床の中でふと、感じました。初級が20年。もしかして中級が10年位あるのか❓後、10年間の寿命があっての話ですが❓兎も角21日位前から、「中級の天狗研究家」に自分がなった感じです。さて、本当か❓
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第14膳
内在する、そう自分自身の中にある、神、菩薩の感謝しよう。『僕を、私を、守っていただく僕の、僕自身の、私の、私自身の、神、菩薩様有難うございます。お陰様で何とか生かさせて頂いております。有難うございます。』
みどりの旋風(かぜ)浜松より起きたよ! 第13膳
数日前に突然昔の天狗愛好仲間の事を、思い出しました。皆さん全員既に他界されています。舘山寺の田中春二さん、浜北の藤森かつじさん、静岡から何時も駆けつけてくれた大塚光夫さん、笠井の岡本正明さん、磐田の大沢勝さん、豊橋の坂口さん、全国を歩いておられた青木実秀さん、👺愛好者では有りませんが、間違い無く、天狗であった安田さん、東京のケシェマレこと、鈴木正明さんの、皆さんのお顔は忘れることは有りません。皆さま大変お世話になりました。勿論雪山会長、天狗王早瀬さんは当然のことながら。僕も大分年を取りました。既に74歳を過ぎました。僕の晩年の人生、最後のご奉仕として体が何とか動けるうちに、『天狗界の末席を汚した、天狗界の終生の異端児として』の反省と共に出来る限り、『天狗界の更なる発展の為に』努力させて頂く所存で御座います。 2023・04・01 大天狗・みどりの旋風(かぜ)平野泰敏 記す。
22024.8.24
奇跡は起こらず、😔💡ひらめきは 妄想、誇大妄想の黒煙となり、空 高く舞い上がり、 悪い風に流されて、 何処かに 消え去りました。 全ては終了しました。 正にまさに、THE END 恙無く、僕のどす黒い、悪😈の誇大妄想 は崖っぷちに立ち、人生の最終章を 迎えます。 ブログは、...
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今日バイト帰りに天竜川の橋🌉の直ぐ側の超低空を🚁ヘリコプターが飛行しいて、最初ドクター🚁ヘリ❓️かなぁ❓️と見上げましたが、機体の色が違うか❓️と思い、暫くスクーターで自宅🏡に向かい走りました。堤防の上に救急車🏥🚑が赤ランプを点灯しながら停まっていました。 何かの訓...
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今年の🌊🌴🌞夏のめちゃくちゃな暑さ、そして東京などの半端でないゲリラ豪雨❗は、矢張尋常ではない❓️ また自民党のリーダー選び競争❗立憲民主党のリーダー選び競争❗アメリカの新大統領選び競争❗ 💹株価の乱高下❗ 収まらないイスラエル内戦❗ 収まらないロシア、プーチンの乱心❗ ...