四国八十八か所霊場の『六十四番霊場・石鎚山修験道総本山・前神寺』で発行されている、『石鉄経』と言うお経本の中の㉙に、「天狗経」と言う、短いお経が有りますが、実は『石鉄経』そのもの、一冊そのものが、実は天狗👺様に捧げるお経の全てだと、今日初めて感じました。
天狗👺様の、御真言は
『をんあるまやてんぐすまんきそわか』
と、言います。世界の何処かに存在する『あるまや山』には、数万騎の天狗様が、住んでおられる、と言う意味らしいのですが❓
『御嶽山肝要集』と言うお経本には、『阿留摩耶天狗(あるまやてんぐ)』の御真言として
『あるまや。てんぐう。すまんき。そわか。』
と、出ていますが❓
阿留摩耶(アルマヤ)山❓とは、何処に有るのか❓❓❓・・・・・・。
0 件のコメント:
コメントを投稿