今日地元の図書館でオーロラの写真集など関連書籍を数冊借りました。オーロラについては様々な角度から研究されている方々が沢山おられます。『オーロラの本』田口達也さん著、2004年学研発行の、53頁に次の様な面白い記述が出ています。
「極地方のオーロラはじっとしていません。北アメリカには、そのものずばり『目まぐるしく動くもの』という命名があります。」
正に『目まぐるしく動くもの』そのものの僕の性格とまるで同じですね。これから図書館などでオーロラの本や写真集を色々借りて、オーロラの勉強をしたいと思いました。
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