大体考えてみて『寒いより』『暖かい』方が良い事が多い。只最近は『四季』ではなく『二季』つまり『冬と夏しかない』、日本の場合、それは確かに辛い面も有りますが。しかしながらよくよく考えれば例えば、ソ連ロシアには『マイナス60度になる場所があり、それでも住民は何とか活きている。』『アメリカの砂漠🌵地帯には夏50度を超える場所があり、それでも陽気な明るい💡アメリカ人はジョンデンバーの【カントリー・ロード】の曲を聴きながら、超大型トラックで走り続ける。次の休息地の『ドライブイン、コンビニ、ドラッグストア、ガソリンスタンド⛽を全部一纏めにした感じの』中高年のオヤジさんと、その妻の二人でやっている砂ぼこりの舞う小さな店でトラック🚚をおり、『👋😃やぁ元気かい❗何時ものどでかい🌭ホットドッグとコークを。その後は例の奥さん自慢のアップパイとコーヒを頼むぜ。』と初老のトラックDriverは大声で叫ぶ。彼は店内のマガジンスタンドから『雑誌LIFE』(大判の写真の沢山入った日本の『アサヒグラフ』みたいなアメリカの有名な雑誌。もう数十年前に廃刊。)を手に取り『親父さん、これも一冊頼むぜ、何、なに、空飛ぶ円盤特集号か?ほう、20頁は有るぜ、円盤なんてホントに有るのかい。これから又200キロ程走ったら家🏠️に帰れる。明日は久々の休みだ。ゆっくりのんびりしてLIFEの空飛ぶ円盤記事を読むとしょう。』と、その猛暑地帯でも人々は何とか活きているのだ。
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