歴史上『聖者』『救世者』とか言われる方の死に様は決してよろしくは無い。釈迦は無くなる一週間位、弟子が作ってくれた食事が当たり(食あたり)恐らく、『赤痢』か『疫痢』になり、酷い下痢と嘔吐と高熱で苦しみながら亡くなったと言う。『涅槃』のお姿ではない。正に地獄の苦しみの中に亡くなったと言う。
イエス・キリストは、張り付けられて虐殺された。
弘法大師・空海は確か62歳位で亡くなった。他界する前の数年間は『かいせん』と言う皮膚病に苦しみ、全身痒みに耐えて亡くなったと言う。
日蓮上人は癌になり、生まれ育った故郷のお寺に帰りたいと旅の道中、篭の中で息絶えたと言う。
アメリカのモルモン教の教祖、アダム・スミスは暴漢に🔫ピストルで狙撃されて死亡。
高島暦を作られた、初代高島◯◯さん名前を忘れた。は、自宅で入浴中♨️に数名の暴徒に襲われて刀⚔️で切り殺された。
超能力者として僕が小学生の頃、有名だった藤田こととめさん(字を忘れた。)はハワイで一人息子さんと共に暴漢に襲われて虐殺された。
これは僕の知る極一部の方々。日本には世界には様々な偉大なる人たちが昔も今もいる。いた。しかしながら、偉大なる教祖、師と言う人の多くが、決して『大往生』ではない。
これは一体全体何なのだろう。例えば、『◯◯健康法』を世に広めた健康法の大家の先生で長生きされた方は、数人もいない。『◯◯健康法』と言うものは、昭和30年頃からだけでも多分4000種位はあった。これも又一体全体何なのだ‼️
0 件のコメント:
コメントを投稿