一番大事、大切な事は『心が荒(すさ)まない。』様な人、人間になる、成る様に最大限の努力をする。四六時中と言うか、『無意識』に、そして又『意識的』にも思い考えて残された決して長くない人生をお互いに活きていきたいと僕は考えます。
『スサノウの命(みこと)』は天照(アマテラス)の弟とかも言われていますが、日本各地に『牛頭(ごず)天王』と言う名前でも神社に祀られています。
古代出雲王国を滅ぼした方ですが、実はじつは、『徐福(じょふく)』の日本に住んでから(侵略して出雲王国等を乗っ取ってから)の名前らしい。
この日本の歴史上の最悪、最大の極悪非道人が徐福です。高林雪山先生は、何を血迷ったのか❓️この『人でなし(人非人)』をまるで🦸英雄❓️の如く、讃えていますが、これはトンデモナイ間違いでありますね。まぁそれはそうと僕はしばらく前に、夜🌙✨突然閃いた💡のです。『スサノウ』とは『荒(すさ)ノウ』ではないか❓️と。それでインターネットでスサノウに関するものを沢山検索してみましたら、ある先生の記事に『スサノウ』は『荒んだ王様』の事だ云々と出ていまして、僕はビックリ👀星‼️で大変驚きました。正に、まさに、『正解⭕』。
つまり極悪非道人の徐福は当時の日本人が『彼奴は(あいつ)は荒んだ王様だ。』と陰口を言われ続けて、何時しか『心の荒んだ王。』つまり、スサノウだ‼️と広く日本の各地に伝わったのでありましょう。
これは100%正解⭕
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