アメリカ在住の松原さんと言う方と最近『メル友』になり時々文通(メール文通)していますが昨日メル信が有り、僕がお勧めしたアメリカのSF映画の名作『スターマン』(1984年のオリジナル版のDVD)を買われて見られた由でした。映画の終わりに近いシーンで主人公の女性とエイリアンが亡き最愛の夫に『変身』と言うか、生き返った『状態』の存在になり、二人で或ドライブインに入り、その店の主人の妻の自慢のパイ(アップルパイか❓️)を食べるのですが、あの場面を観ると僕はアメリカのトールマン・ベスラムの確か1951年のモルモン台地(メーサ)での、とある終夜営業のカフェ☕😌✨で、主人公ベスラムが、深夜2時頃ひとりパイ、多分アップルパイと、薄いアメリカン・コーヒをやっていると、近くで同じように何かを食べている、憧れ😍💓💓のクラリオン星🌠から巨大な素晴らしい宇宙船、そうです、理想の空飛ぶ円盤でやって来た、オーラ・レインズ超美女機長と人格の無いアンドロイドの部下の一人と二人なのです。ベスラム爺さんは、ビックリ👀仰天して二人の側に行き声を掛ける。
『失礼ですが、先日お会いした方でしょうか❓️』と。その美女は
『いいえ、別人よ。』と、パイを食べ残して、逃げる様に店を出ていってしまった。
と言うシーンがベスラム爺さんの本📗
『空飛ぶ円盤に乗る』に有りますが、あの場面が60年も昔から大好きで、映画『スターマン』を観ると、ベスラム爺さんの体験❓️を思い出します。
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