元・徳間書店の名編集長、守屋汎(ひろし)さんとは、今から40年位前に当地の秋葉山の秋葉山・三尺坊大権現・秋葉寺で江戸時代末期から、121年振りで開催された『天狗月見祭』で初めてお会いしました。この数十年間色々沢山、お世話様になっています。最近守屋さんから『コロナワクチン危険説』の内外の沢山の研究者の話を、メールで戴きました。僕はそれを知らずに5回もやりましたよ。これが、不味かったのかなぁ❓️今年の節分👹以降酷く、身体が弱りました。一気に数ランクも体力がダウンしました。僕の妻の一番下の妹も『コロナワクチン危険説』の支持者ですが、しかしながらもしもコロナワクチンが本当に危険なものなら、全世界の何十億人かは分からないが、一体全体何の為に、そんなに危険なワクチンを打たせたのだろうか❓️理解に苦しむ。
ただ僕が数十年前から考えていたのは『アメリカは知能犯』『ソ連(ロシア)は単純犯』と。ソ連(ロシア)は単なる馬鹿ですがアメリカは、アメリカ(には)超知能、頭脳が高いが半端でない『本当の本物の犯罪人(と言うか、組織)』が存在していて全世界に、特に経済的な面で世界を支配していると考えていました。但し『ユダヤ系・世界支配説❓️』等は信じていません。僕はアメリカが好きなんです。例えどんな問題が沢山有れど。ロシアソ連は兎に角嫌いなのだ‼️
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