ロシアによるウクライナ侵略がきっかけばかりとは言えないが、世界は大変きな臭い状況に、陥って来ました。1962年10月~11月の『キューバ危機』の比較では無い位の危険なレベルに迄陥って来ている感じですが、『キューバ危機』の時はアメリカとソ連(今のロシア)でしたが、今は大変複雑化しており、特に『ロシア』『チャイナ(中国)』『北朝鮮』の三大巨悪が世界各国を様々な形で絡めてで世界を混乱・混沌に陥れています。全ての原点はロシアと言う地球の46億年月の歴史上他に前例の無い、悪魔の権化の体制が少なくとも300年以上崩壊しないで存続し続けているからですが、つまりロシアは『モスクワ大公国』『帝政ロシア』『ソビエト連邦』そして今の『ロシア』と誰がどんな体制を作っても全く同じように『超独裁・強権・恐怖政治』に変わりはまるで無く、正に地球のがん細胞が、ロシアと言う存在です。共産主義、資本主義とか言うレベルではなく。誰がどんな体制権力を握っても全く変わりは無いのだ。地球の危機は地球のがん細胞を何らかの形で『治療』していく方法のみなのです。
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