20年位前に河口慧海にはまりました。慧海に関する本📗は戦前、戦後約100冊有りますが、その中で44冊(古本)ゲットしました。今は全て手放してしまった。河口慧海は戦前の或著作の中で『仏典をよく吟味熟読していくと、【宇宙には沢山の衆生が存在していて、栄枯盛衰を周期的に繰り返す。】』と言う表現が出ていました。野崎さんの古書店から手に入れた本📗。確か昭和初期か❓️大正末期頃に慧海が書いた難解な或本の一節。あの当時【沢山の衆生】つまり沢山の人間の住む世界。そうですね。エイリアン異性人、宇宙人の住む世界の事が、仏典の中に説かれていると河口慧海は語りました。
そうですね。無限の宇宙には様々な人類が存在するのだと慧海は確信していました。
しかしながら、今のUFO、つまり何処かの星✨から異性人が地球を訪れている言うのは妄想だと僕は確信しています。
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