①ただひたすらに勤勉努力してきた国家と、②やることなすこと100%Propagandaプロパガンダだけを至上命令に過ごしてきた国家が戦後79年、約80年間過ぎると、
結果的にどうなるのか❓️
と言う事を立証したのが、
①資本主義、自由主義、民主主義の国。その代表がアメリカ
②共産主義、秘密主義、超独裁・恐怖政治の国。その代表がソ連・ロシア
の2つの体制を見れば一目瞭然。これを宇宙開発の歴史で、考えて見ても一目瞭然です。戦後にほぼ同額の国家予算を使いながら、約80年間の時間が過ぎさり、その結果アメリカの宇宙開発レベルと、ソ連・ロシアの宇宙開発レベルは正に『月🌛とスッポン』(本当は、月🌛と朱盆【朱色に塗ったお盆、の例え話。】)位の差。
つまり、アメリカの宇宙開発レベルと、ソ連・ロシアの宇宙開発レベルは一言で言えば、天と地の差。時代的に考えて見れば、一世紀と迄は無くても、最低限70~80年間位の差があります。これはホントの話。
太陽系内の様々な天体等の調査研究はほぼ100%アメリカの無人宇宙船の成果。更にアメリカは太陽系を脱して外宇宙空間迄、その足を伸ばしつつある。
この自由主義圏の研究成果は未来永遠に進化していく。
それに対し、超独裁・恐怖政治圏のロシアの研究成果は未来永遠に進化は無く、恐らく後40年過ぎても、ソユーズ有人宇宙船は打ち上げられ続けているだろう。ソユーズ有人宇宙船の技術は1963~1966年位のレベル。他に何一つ、やることは不能。
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