2024年5月26日日曜日

2024.5.27(第6)

とにもかくにも文章と言うか、文字を書くのに疲れを知らない。書き出したらどうにも止まらない。切りなく無限に書きまくる。

これはもう『自動書記』的なレベル。何かを書き出したら次々に全く自然に言葉が出てくる。 これは矢張ある種の🏥😷💉病気か❓️一種の『精神障害』者か❓️

そうだ思い出した。丁度20年位前か❓️いやもう少し前頃か❓️半年間、寝ても覚めても四六時中自殺ばかり考えていたことがある。妻の勧めで神経科(精神科)を生まれて初めて訪ねて治療を受けた。2ヵ月間位、何か知能💯テストみたいなペーパー試験的なものを沢山、週一やりました。

その結果、

『貴方は精神的な障害とか、病気ではない。但し、極めて珍しいキャラクターですね。又変になったら来て下さい。特に出すクスリなどは有りません。』

との由でしたね。先生は口にこそ出しませんでしたが、僕がその時に瞬間的な先生の心を感じ取ったのは

『この男は大変珍しい。一万人に一人位だなぁ』

と言う事でした。良いか悪いかは別。

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