これは平成4年7月発行の『気功のまち』の『竜と亀・天狗とUFO時代』と言う、高林雪山先生の記事。今から丁度20年前の雪山先生の月刊新聞の一面。
この記事には『今、竜と亀、天狗とUFOの伝統的存在が指導的活躍をする、混沌(コントン)の時代となった。この時代は、水瓶座の始めまで15年は続くだろう。物から心へ、眼に見える世界から、眼に見えぬ世界へ。手さぐりの時代。それが混沌時代である。』
この雪山先生の預言の意味は分かりません❓が、『竜と亀、天狗とUFO』とは、実は僕の事なのです。①僕は『天竜』市の生まれ、今は浜松市に合併されて浜松市天竜区。
②『亀』は僕の自営業時代のトレードマーク。(亀のマークの平野)
③『天狗』は僕が25歳から45歳迄、まるまる20年間、追い続けたミステリー。
④『UFO』は幼少期に日本最初の『空飛ぶ円盤解説書』を目にし衝撃を受け、27歳位迄の20年間、UFOをマジで信じていた。27歳の時にアメリカの天才的ジャーナリスト、故ジョン・A・キールさんの本に出会い、UFO界を去った。以来48年。僕は昭和20年代後半から昭和51年位までの、『UFO界の裏の裏を知り尽くした、唯一の生き残り。』
しかしながら、雪山先生のこの預言の『真の意味』は全く分からない❓❓❓
一体全体何なんだろうか❓
僕の本心は『浜松よりみどりの旋風(かぜ)・を起こし』
その旋風を日本は元より、世界各地に広めたい‼
ただそれだけ。

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