今日バイトを終えて、昼御飯の後少しばかり昼寝☀😪💤。
それから📱スマホをCheck。
ロシアが新しい宇宙ステーションを2027年頃からスタートする計画云々のニュースが出ていました。
昔の『ミール宇宙ステーション』の改良型だと思いますが、5~6年掛けて完成させるらしい。
ISS(国際宇宙ステーション)が2030年で終了するので、ロシアは2028年に、lSSから抜けて、自国の新しい宇宙ステーションに専念するらしい。
宇宙ステーションは、Chinaの『天宮』が今飛行中。アメリカは、民間の宇宙ステーションを3~4社が開発中です。
ロシアの新型宇宙ステーションが完成したとしても、相変わらず、地球周回軌道であり、月🌛への有人宇宙船開発は、更にさらに、未来に先送り。
ロシアが新しい宇宙ステーションを完成した頃には、アメリカやChinaの有人月🌛への宇宙船が、月に降りた立っています。
ロシアは1960年代の有人月🌛への宇宙船の到達が出来ずに、サリュート(アルマーズ)有人宇宙ステーションに、方針を代え、以後ミール宇宙ステーション迄、35年間位か❓️殆ど無意味な、馬鹿の一つ覚えの地球周回軌道・有人宇宙ステーションを継続。
時代は大きく変わりました。
ハッキリ言って何の意味もない、今度の新しいロシアの有人宇宙ステーション計画ですね👍️
これで又、サリュート、ミール宇宙ステーションの繰り返しをやっている間に、アメリカや、民主主義各国やChinaの宇宙開発は月🌛の宇宙基地や、火星有人宇宙船の開発が、どんどん進みます。
恐らく今から26~56年後の2050~2080年頃には、月🌛にも火星にも沢山の人間が住みながら、様々な開発、調査、研究がなされて、今から100~200年後の未来には火星が第2の地球になります。
これは必ず100%実現します☺。
ソ連ロシアは2080年(今から56年後)になっても有人月🌛への宇宙船は実現していない可能性が高い。
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