エリザベス・キュープラー・ロスの『死ぬ瞬間と死後の生』と言うタイトルでしたか❓️忘れましたが、彼女の本📚️をかなり以前に数冊読みました。
或るロスさんの著作の中に、彼女が勤務していた病院の患者の男性が亡くなりましたが、ある時にゴースト👻になって現れて、何かしらの話をロスさんと語り合い、メモ用紙に書いた✉️手紙を渡しました。
この男は既に、この世の人ではなく、間違いなく👻ゴーストなのですが、その👻ゴーストが、書いたメモ用紙の✉️手紙を、エリザベス・キュープラー・ロスさんは確かに、持っていると、本📚️の中に記されています。
これは信じられない話ではありますが、僕は本当だ、と信じています。
もしかしたら、それを証明する或る証拠が見つかるかも知れません❓️❓️❓️❓️❓️❓️
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