今夜バイト中に突然思い出しました。かなり昔、そう今から40数年以上昔、関西の何処でしたか❓️生駒山(いこまやま)の山中で確かに岩井タミコさん(字を忘れた)と言う、若い主婦が、コスミジリー(違ったかな❓️)と言う名前❓️或いは星🌠の名前と言う、宇宙人👽️と、複数回会見したと言う話しが、少々話題になりました。
彼女の体験談は、その当時故・中岡俊哉さんが少年少女向きのハードカバー本📘にまとめました。忘れてしまったが、何か漫画と、中岡さんの文章を合わせたような本📘であった気がします。結構面白い本📘でしたね。
岩井タミコさんは確か、当時テレビのUFO番組の中で登場したような記憶があります。
ご主人が、妻が度々宇宙人👽️に会見すると生駒山の山中に出掛けるので分からない様に、そっと隠れながらついていくと、妻は山中のある場所で、誰かと話をしているように、まるでパントマイムの如く、一人芝居❓️見たいな行動をしていた。
と、当時彼女のご主人は、雑誌❓️で語っていました。
当時僕は岩井タミコさんは、生駒山の天狗👺さんに騙された、つまりイタズラ好きの生駒山の木っ端天狗(低級の魑魅魍魎)にからかわれて、本人には確かに、 コスミジリー星❓️或いはコスミジリーと言う名前の宇宙人👽️と度々生駒山の山中で会ったと思い込んだ、ひとつの誇大妄想体験談だと考えていました。
岩井タミコさんは大変綺麗な魅力的な女性でした。今ご健在ならは70代だと思います。恐らく彼女は元々生駒山に数回か❓️登山した事があったのではないか❓️
ある時、生駒山の低級木っ端天狗👺、つまりイタズラ好きの魑魅魍魎‼️が美女をみそめてしまい、彼女を騙して今時なら、天狗👺の姿では相手をびっくりさせるだけだから、誰もが受け入れる宇宙人👽️に化けて、彼女をからかったのが、真実でしょうね☺️
宇宙人👽️とコンタクトしたと、正々堂々と語る人びとは日本に限らず、全世界にそれこそ星の数ほどあります。が、この手の話は全て100%、何らかの形による誇大妄想です。
昔なら妖精と出会い話をした。日本なら山の中で天狗👺さんと出会った。等と言う話は無数に有りました。
つまり昔妖精、昔天狗。今宇宙船、今宇宙人なのですね。
UFO狂の暇人は、それが理解不能。だから死ぬまで空飛ぶ円盤の謎を追い求めるのだ。正に存在しない○○の埋蔵金伝説と100%同じように。UFO狂で人生を潰した人は世界にごまんといる(いた)。
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