2024年6月5日水曜日

2024.6.5(第7)

アダムスキーの本📘で思い出した。彼の『空飛ぶ円盤同乗記』の中で僕が一番面白く感じたのは、巻末に近い章で、確か『パロマーでの生活』或いは『パロマーでの日々』と言う『見出し』の中に、アダムスキーと、その仲間たちの集団生活の中で、

『🚿シャワーにお湯が使える様になった云々』

と有り、それまでは水の🚿シャワーでみんな😣我慢していたのだが、やっとお湯が使える様になり、皆が喜んだ、と言う様な記述が、とても人間的で、良いなぁと、15歳位の僕は感じた。

水を🚿シャワーしか使えないと言うのは、例えばヨーロッパのキリスト教の⛪教会での集団生活の修行者達の間では、ごく一般的であり、比較的最近でも普通にあったらしい。

水の🚿シャワーは夏は良いが、寒い冬は大変だ。暖かい国ならいざ知らず、ヨーロッパの国々は冬はそこそこ寒い所が多いのではないか❓️

アダムスキーの体験談そのものより、僕はアダムスキーと、彼の信望者達の集団生活での日々の人間模様の方に、何かしらの魅力を感じていた15歳の少年だった。


0 件のコメント:

コメントを投稿

22024.8.24

奇跡は起こらず、😔💡ひらめきは 妄想、誇大妄想の黒煙となり、空 高く舞い上がり、 悪い風に流されて、 何処かに 消え去りました。 全ては終了しました。 正にまさに、THE END 恙無く、僕のどす黒い、悪😈の誇大妄想 は崖っぷちに立ち、人生の最終章を 迎えます。 ブログは、...