2024年6月23日日曜日

2024.6.24(第2)

 今日は空飛ぶ円盤記念日。77年前の今日アメリカのケネス(ケニス)・アーノルドと言う人が自家用軽飛行機でアメリカの有名なレイニア山系近辺を飛行中、空中に『空飛ぶ、コーヒカップ☕の受皿』風の編隊が飛んでいる❓️浮いている❓️のを、偶然見たらしい❓️と言う話が、発端らしい❓️

実際にはそれ以前からアメリカ各地で沢山の👀‼️目撃情報があったらしい❓️

確か1951年頃でしたか❓️アメリカのカール・ファイトと言う青年が、V字形の空飛ぶ円盤の編隊飛行を夜間目撃❓️してそれを見事な写真に収めた有名な『ラボックライト』と言う物があり、UFO関係の書物にはよく出ていますが、あの写真は真っ黒な紙に沢山の穴を開けて、紙の裏側から裸電球💡の光✴️を当てて、その黒い紙を写真に撮ったらしいと言われていますね。

僕は今から65年位前から、『ラボックの光(ラボックライト)』を撮影したカール・ファイトと言う青年の顔写真に、何とも言えない、嫌なオーラ、バイブレーションを感じていて、彼は嘘をついている❓️のではないか❓️と思っていました。

それから20年位してから、ラボックライトの写真トリック説が出て来ましたね❗

空飛ぶ円盤の写真は、それこそごまんと有りますが、信頼性の有るものはほぼ0️⃣。

円盤の写真には何の意味もない❗と、ジョン・A・キールさんは語ります。確かにキールさんの沢山の本📚️には、たった一枚のUFO写真も載っていませんね❗正にまさにその通り❗

後100万年経っても、空飛ぶ円盤、エイリアン👽️は時々出現して迷える子羊達を驚かせて、子喜びするのですね🎵人間をビックリさせるのが🧚‍♂️妖精達の仕事であり、又彼等の趣味ですね🎵

暇で時間をもて余している妖怪変化はこの地上に無数に時々出現して昔も今も100万年経っても変わること無く、暇つぶしに🧚‍♂️余念がない✨

この地上(広い意味での一つの地獄❗)には恐らく数十億人の成仏しない元人間の霊魂と言うか、自縛霊魂と言うか、魑魅魍魎と化したエネルギーが充満していますね☺️

これがジョン・A・キールさんの言う処の『UFO超地球人(説)』の本体、真実ですね🎵

それが理解出来ないUFO狂の人々が日本にも世界にも星🌟の数ほどいますね。可愛そうな人々ですね☺️彼等は死ぬまで、実在しない『元人間の霊魂的な、誇大妄想エネルギー現象』に振り回されて、ご自分の貴重なる人生を無駄な事に消耗させるのですね。💏

それはそうと、ラボックの光✴️を撮影したと言うカール・ファイトと言う青年は今健在ならば91歳位か、なぁ❓️




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