ソ連ロシアの宇宙開発の歴史には
スプートニクと、ガガーリンしかない。後は何も無い。
後100年過ぎても、スプートニクと、ガガーリンしかない。
後300年したら、日本の中学生の歴史の教科書にこう記載されるだろう。
『西暦1960年代に、今の中華人民共和国のロシア自治区に、ソ連と言う国があり、世界で初めて人工衛星を打ち上げたとも言われている。スプートニクと言う名前らしいが、歴史学者の間でも、その真偽について様々な説があり、今なお論争が続いている。否定論も根強い。』
『またガガーリンと言う名前の男がソ連と言う国から人類最初の有人宇宙飛行をしたらしい、とも言われているが、これも、また真偽が論争されていて、ガガーリンと言う人物が本当に実在したのかどうか議論の余地がある。』
と、正にアトランティス大陸、ムー大陸の真偽論争と同じレベルでソ連と言う国の実在真偽論争が学者間で続いているかもしれない。
多分そうなるだろう。
とにもかくにもソ連ロシアの宇宙開発の歴史は、正に『塵、ゴミ、ごみ、塵』に始まり、塵に終わる。それ以外は何も無い、ホントに何一つ無い。
一体全体ソ連ロシアは何のために、無数のrocket🚀無数の宇宙船、無数の有人宇宙船を打ち上げて来たのか❓️一体全体何の意味があったのか❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️
いやいやあったのだろう。偉大なるソビエトと言う、プロパガンダ目的達成と言う深い意味が‥‥‥‥‥‥‥‥✴️
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