2024年6月15日土曜日

2024.6.15(第6)

人としてこの世に生を受けた以上は、一生を孤独で生きるよりは、良い相手と出合い、波乱万丈の世界を二人で乗りきって、何とか、嵐で沈没寸前の小船の舵を取りながら、嵐が過ぎ去り、穏やかな天候の青空を見上げながら、😋🍴💕美味しいモーニング☕🍞🌄サービスでは有りませんが、美味しいミルクたっぷりのインスタント珈琲(コーヒ)と、マーガリン(本当はバターが良いのだかなぁ☺️)と、IchigoJam付きの安い🍞食パン(本当は高級の黒パン🍞が良いのだがなぁ☺️)を二人で美味しく食べながら、

『さぁさぁ今日もまた、宝島に向かって航海を続けよう❗✌️🆗⤴️』

と年老いた船長と、その妻は青い海原を行くのでありました🎵

老人👴と海🌊ならぬ、老夫婦の宝島(冥土)への波乱万丈、喜怒哀楽の(豪華客船ならぬ)小船旅。

ある時、突然海中から巨大な恐竜が長い首を持ち上げたりして❓️ビックリ😱☀️星🌠

海中から突然古代恐竜の生き残り❓️が出現したと言う話は、今から60年以上大昔の堀江謙一さんの『太平洋独りぼっち』の単行本には、その記述は有りませんが、ある時に週刊誌の記事で堀江謙一さんが、自らの体験を語っていました。確かに世界中の湖には居ませんか、世界の海🌊には恐竜は今でも生存しているのではないか❓️🤷‍♂️と僕は信じていますね☺️

人生は長いながい、長い船旅🙋であります🎵 

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