前から思っていましたが、世界的な心理学者のカール・ユング博士の遺作が、
『空飛ぶ円盤』と言う本📗であったと言う事に深い意味がありますね。
勿論ユング博士は、円盤現象を
『集合的無意識』と『共時性』の重なった現象である、と言う結論でありますが。
僕は更にジョン・Aのキールさんの仮説
『超地球人』つまり、地球の46億年の歴史上に『生まれ、活き、そして死んでいった無数の人間の誇大妄想の集合体の念エネルギー』
の3つが『相当に複雑に絡み合いながら、起こした現象である。』
と理解しています。空飛ぶ円盤が外宇宙からの訪問者である事は100%無いと確信しています。
僕は、確かにこの目で妖精を見たと言う人と、二人出会いました。僕自身、ゴースト(👻幽霊)を確かに5~6回間違いなく見ている。
又僕は人の死亡を数人前以て感知した経験もある。確かに正解⭕でしたね。
ネッシーや世界中で、沢山の🦕恐竜の生き残りの目撃者は五万とあるが、現実である可能性は0️⃣%。空飛ぶ円盤もネッシーも妖精も皆全て死者の(つまり過去に生き、この世を去った人々)の『集合的無意識』と『共時性』と『誇大妄想』のトリプルワーク、そう三つどもえのパワーによる、イタズラなんだよ🎵分かるかなぁ❓️
多分🤷♂️分からないだろう、なあ🎵
多分羽仁礼さんも、分からないだろうなあ🎵
ハッハッハ(笑う声)。分かる人は世界で多分何人もいないだろうなあ🎵
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