日本では空飛ぶ円盤の写真と言うとほぼ100%アダムスキーの金星からのスカウトシップ、所謂『分福茶釜』型のものがよく紹介されますが、あれは2~3人乗りの小型宇宙船であまり魅力は無い。矢張ベスラム爺さんの十数回乗ったと言うクラリオン星🌠の大型の宇宙船が大変魅力的ですね🎵ベスラムおじさんの本📘の扉絵にある、あの宇宙船の入口に小さく人が描かれていますが、あの人物と比較して宇宙船の巨大さがよく分かる。
しかしながら僕はベスラムおじさんの本📘はもう数十年前に手放してしまった😵💧。又何時か何処かで手に入れたいね🎵
そうそう😃💡僕は28年位前にベスラムおじさんの関連本『クラリオン星の人々』と言う確かグレー・バーカーの円盤人出版社から❓️出た、何方かの書いた本(原書)を二つ(装丁の違う本。)を持っていました。確か林君に贈呈したと思います。
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