今地球上に85億人の人が活きていて、偶々出会った人がもしかしたら、実は一万年前に世界の何処で出会っていて、そこそこ良い関係の友であった事も、決して有り得ないとは言えず。
かなり以前に読んだ、ロバート・M・モンローさんの体外離脱の或る本📗の、中にモンローさんが、体外離脱して、或る世界と言うか、或る『次元』で出会った女性と様々な話をして別れる際にモンローさんが、その女性に
『タナセン』と言うと、彼女は
『よく覚えていたわね。一万年前の○○の国のサヨナラの挨拶を。』
とモンローさんに語りました。
この一文を読んだ時に僕は確かに、体外離脱は本当なのかもしれないと、感じたものでした。
初めて出会った他人が、非常に好意的に接してくれる事も有れば、その反対に非常に冷たくされる他人もいますが、よく言う
『馬が合わない。』『馬が合う。』
『相性が悪い。』『相性が良い。』
とかではなく、確かに何か不可思議な良い人との出会いも、又有ります。
もしかしたら、その方とは何万年、いやいや何百万年、いやもしかしたら天文学的な過去の時代に、とても良い友人だったのかもしれないなぁとも思ってしまいます。
勿論真相は絶対に分かる筈は有りませんが、もしも万一、超過去の良い関係者どうしなら、これは又奇跡でもあり。又素晴らしい話でも、有りますね☺️
こんな人との出会いも、又楽しく、生きていて良かったなぁと思い、疲れが何処かに消え去ります🎵
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