2024年5月25日土曜日

2024.5.25(第2)

今バイトから帰宅🏠️🚗💨。

大変疲れました。正にへろへろだよ。

しかしながら我ながらよく身体が持つなぁと感じる。

今から数分後には😪💣️💤爆睡💣️💤。

明日の朝🌄は目覚まし時計なくても大体4時半前後に自然に起きれます。

しかしながら僕は75歳とそろそろ半分、つまり75.5歳になりますが、半端でない食欲旺盛で同年代の人の3倍は食べる🍴

好き嫌いは一切合切無し。何でも食べる。

グルメ志向ではない。味より量。妻子がいない時には外食🏢🍴など一切合切しない。

この歳でも歯は全て自分の歯。入れ歯、差し歯等も一本も無し。

とは言うものの、身体中ガタガタ。全身😭💦💦悪いところ、ばかりです。

しかしながら常に空元気‼️の思想に徹している。

四六時中、

『俺に残された時間は、決して長くない。残された短い人生の時間を決して無駄にするな‼️』

と自分自身に言い聞かせている。

それに第一、長生きは決して幸福とは言えない。今👴老人介護施設の厨房でバイトしているが、入居者の老人👵達を見ると、彼らは決して幸福とは言え無い。

老人介護施設とは年寄りの終身刑の刑務所であり、絶対に脱獄出来ない可哀想な沢山の嘆きの老人達の声が、僕の心には届く。

こんな施設で、人生のThe Endを迎えたくない。もっと元気で、しっかりした状態のある日、パッと他界したい。

僕は3~4年前から長生き=😃💕幸せとは言えずと、つくずく感じる。

1963年頃。作家の北村小松さんが、高梨純一先生に手紙✉️を書いて、アメリカの短波放送をラジオで聞いていたら、UFOがアメリカの人間衛星マーキュリーを追跡❓️していた❓️と言う話しをしていた云々で、その後、北村小松さんは

『どうも身体が駄目らしいです。』

とご自身の体調が宜しくない話を高梨純一先生に手紙の中で触れていました。確か数年後の1965年に北村小松さんは失くなりました。62~63歳位ではなかったか❓️

10数年前に北村小松さんのUFO関連図書2冊が復刻版と言うか、『北村小松UFO著作集』的な大変良い作品ですが、出ました。少部数の発行。

北村小松さんは青春小説、ユーモア小説の作家として一時代を築いた方ですね。戦後いち早く空飛ぶ円盤に関心を持たれた元祖的な文筆家です。平野威馬雄さんが空飛ぶ円盤に関心を持つきっかけを作られた、非常に温厚な紳士的な作家でありました。ソ連の宇宙飛行士秘密事故死問題に大変深く関心を有しておられました。北村小松さんの『ソ連宇宙飛行士秘密事故死』についての小論文が複数有ります。それらを纏めて一本にする計画が10数年前に有りましたが、計画倒れに、なったらしい。

平野威馬雄さんにしろ、北村小松さんにしろ、又黒沼健さんにしろ、庄司浅水さんにしろ、昔の文筆家で空飛ぶ円盤問題に深く興味関心を持たれた人は皆さまgentleman紳士的な方ばかり。又佐伯誠一さんもそうでした。

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今の時代のUFOやオカルト関係の本を無数にでっち上げして世に出している大先生等とは精神的レベルが、まるで違うのだよ‼️分かるかい‼️昔の文筆家は皆さん、ご自分で苦労されて本📗を書かれました‼️

ここ20~30年前からは、出版社、オカルト雑誌、が100%ビジネスとしてつまり、

『UFO、オカルトビジネス産業』として毎月、毎月3冊、5冊、10冊と、やらせのでっち上げ本📘を無数に出してボロ儲けを限り無くやっていますね‼️

著作が300冊位も有る大先生もいますね。彼は400字詰め原稿用紙一枚の3分の一枚の文章も書けない正に『文盲』的な男ですが、ナント毎月、毎月3冊、5冊と本📕を出し続けています。100%ゴーストライターの手により、出版社、オカルト雑誌とつるんでUFOオカルトビジネス産業業界の皇帝さまに君臨されていますね。

『UFO問題で自分を追随するものは許さない‼️』

等と、大言壮語されていますね。僕は50年以上も大昔から、彼の事はよく知っています。正にUFOオカルト界のプーチンさまです。このUFO業界の超悪、極悪非道の人非人に天罰が当たる日は来ないのでしょうか❓️❓️❓️❓️

この男は、空飛ぶ円盤研究史上の全世界唯一の

『空飛ぶ円盤を食い物にして来た山師』

であります。

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