もともとコーヒ☕はあまり飲まなかったが最近は飲む。近くのドラッグストアで一番安いuccの瓶入り CLASSONE(🇧🇷ブラジルコーヒ豆100%)と言うインスタント・コーヒが税別で498~598円。一瓶210g入り。それと赤ちゃん👶様の粉ミルクのいちばん安い💴⤵️ものを買う。
その昔俳優の芦田伸介(字が違うかなぁ☺️)さんが、テレビのCMで
『クリープを入れないコーヒなんて。』
と言うのをやっていて確か当時24~25歳位の僕は、
『そうなんだ。コーヒには、creamを入れるのか‼️』
と、思いました。それ以前はコーヒには角砂糖を1~2個入れて飲むものだ🎵と考えていた。
コーヒー☕を『コーヒ』と書くのは僕が15歳の☀️🙋♂️❗時に、大阪の豊中市の近代宇宙旅行協会の、高梨純一先生が、1965年に千葉県松戸市の平野威馬雄さんの御自宅で、『美味しいコーヒをご馳走になり云々。』と会報『空飛ぶ円盤研究』で書かれていた時に知りました。
元来コーヒー☕の漢字では(ー)と延ばさないらしい。僕がコーヒーをコーヒと書くのは高梨純一先生の影響。
暫く前にテレビでフィリピンの燕の巣を取るために、断崖絶壁に命懸けで登る仕事をされている人々を見ました。彼らが仕事が無事に終わり小屋の中でほっとしながら、コーヒを飲みながら、『仕事の後のコーヒは最高だねぇ。』とにこやかに談合するシーンを観て感動しました。彼らはコーヒのみのブラックコーヒでしたね。
しかしながら、僕は一番安い最低クラスのインスタント・コーヒで十分満足🈵😃✨。コーヒの美味しさには一切合切興味関心はない。大体僕は全て質より量タイプ。
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