☀️🙋♂️❗お早う御座います。
今思いました。実は僕は45歳から49歳迄、まる5年間、『古代出雲王国』の大国主の命(みこと)の洞窟内の『幽閉死』の謎を徹底的に追求して、一冊の本📗に、纏めました。
『私の大国主ーーー古代出雲の国譲りの知られざる残酷物語』
これは自家版で、500部発行。
この5年間、寝ても覚めても『出雲、出雲、出雲。大国主、大国主、大国主。』
と、大国主の亡霊👻に取り憑かれた❓️様な日々でしたが、
今になって、全く、自分のした『言動』『行為』が、完全に間違いであった事に気が付きました。
古代出雲問題に深入りした複数の方が、若死にされています。本📚️を書いて、多少なりとも世の中に流通した方々、それも、大和権力体制側を多少なりとも批判した著者は、殆どの方が、あまり宜しくない運命。
かつて高林雪山先生が僕に向かって
『あんたは出雲、出雲と出雲ばかり言うが、出雲ばかり言っていると、何時までも🈳😢👛貧乏なんだ。』
『実は俺も出雲系なんだが、あまり言わない。』
と。
僕は今にして初めて雪山先生の、言われた意味を理解しました。
又雪山先生の弟子の一人、浜松の青井大和さんはある時、
『出雲は負けたんだ。負けたものは負けたんだから、仕方無い。』
と。僕は今にして青井さんの考え方も理解しました。
とにもかくにも出雲に深入りは、禁物です。
大元出版の富さんの今の経営者は、非常に失礼、無礼な、無慈悲な冷たい人非人。
矢張『恵比寿大黒』はひとつの日本の風俗習慣のレベルが、一番よろしい🎵
それ以上、古代史特に、
『負け組、敗残者、落ちこぼれ、置いてきぼり』の塊の
『大国主、事代主』の真実の歴史❓️などにハマってはいけない‼️
これは僕の警告⚠️
『危険、危険🏃⚠️、危険⚠️🏃♂️、危険⚠️🏃♀️、』
君子危うきに近寄らず‼️
0 件のコメント:
コメントを投稿