ショーペンハウアー博士は
『人は生きるのが辛い😢🌊のではなく、死ぬのが怖いから、その死が一秒でも遅らせようと、必死になって死なない様にと行動するが、どんなに努力しても死から逃げ切れる事は不可能であり、その事が辛い😢🌊のだ。』
と言う様な事を繰り返して語られます。
つまり全ての人は、人間は自分が死ねば、全てが無になると言う事を本能的に理解しているからです。
と同時に、死後も自分の『意思(意識)が存在し続けるのか❓️或いは死後全て【無になる】のか❓️なぁ☺️と言う事が全然🤷♂️😖わからない❓️ので物凄い不安感😖💧に襲われるからだ。』
とこれは僕の考えですが。だから人は、人間は、何かの恐怖体験をした際、
『助けて🆘😱‼️くれ‼️死にたくない‼️』
と本能的に叫ぶのだろう❓️と僕は思います。
0 件のコメント:
コメントを投稿