2024年5月17日金曜日

2024.5.18.(第5)

 僕がソ連・ロシアの宇宙開発の悪口を言うと、👊😠ムカつく😠💢人が結構いますが、

例えば公表されたソ連宇宙飛行士の、宇宙軌道上の2つの死亡事故、そう、ソューズ1号のコマロフ宇宙飛行士の地上激突事故と、ソユーズ11号の3宇宙飛行士の宇宙船内の空気漏れの窒息死亡事故の2件の事故に限って言っても、あまりにもお粗末な事故であり、これがアメリカのアポロ13号の月に向かう途中の大事故の件と比較すると、正に天と地位の差があります。

アポロ13号の大事故はソユーズの2回の事故の1万倍位、危険な大事故でありますが、正にアメリカの頭脳の集約で何百人の科学者、技術者の血と涙の努力の結集の結果の、奇跡的な宇宙飛行士の生還であります。

映画『アポロ13』を是非とも観てください。又ジム・ラベル船長の名著『アポロ13』の本📗(文庫本)をお読み下さい。

ソユーズの2回の宇宙飛行士の死亡事故はあまりにもお粗末、単純なものであり、アメリカ人の考えでは

『一体全体何なんだ❗これは‼️』

と言う程度のレベルの事故。正に小学生🎒程度の知識、教養、技術的なレベルの事故により、ソューズの2回、計4人の宇宙飛行士は死亡したのであります。

と言うより、ソ連の体制の人権に対する姿勢は、アメリカより500年位遅れた、正に原始的な考え方なのでしょうね。

正に日本で言えば、戦国時代の終わりぐらいの思想哲学、がソ連ですね。

もしもアメリカならば、ソユーズの2回の宇宙飛行士の死亡事故は100%助けたでしょう。その程度の、屁にもならない下らない単純事故でしたね。馬鹿な国です。ソ連・ロシアと言う国は。

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