2024年5月14日火曜日

2024.5.14(第2)

 アメリカの松原さんからは時々心♨️☀️暖かいメールをいただきます🍴🙏。どんな方かは分かりませんが元々愛知県の人の由です。僕が数年前にやっていたどのブログかは不明ですが、そのブログの中でアメリカのグレイ・バーカーさんの事を僕が簡単に紹介していた記事を偶々見つけて、僕の事を知り、日本に帰郷して東京で羽仁礼さんの会の席上で、偶々僕の名前が出たさいに多分

『あっ、私その人知っています‼️』

とか何とか言われて、羽仁さんから僕の連絡先を紹介されて、暫くしてから松原さんからメールが、入りました。何でもその大昔の『ブラッドウッズの怪物事件』これは本当の初期のアメリカの宇宙人と言うより『正に怪物(モンスター)出現❓️事件の5~6人の少年少女と、その女性教師のMONSTER超接近遭遇事件です。今ではこの事件について語る人は誰一人、世界中にいませんが、何故か松原さんは、このおぞましき恐怖体験❓️事件❓️について長年追求されている由です。

僕は60年以上前からブラッドウッズのMONSTER事件は知っていますが、元々興味関心はなかった。そして今も尚。

僕は元々トルーマン・ベスラムおじさんやバック・ネルソン爺さんや、あの😍💓💓憧れの、ハワード・メンジール、マーラ・バクスター夫婦の、素敵な『宇宙人会見記』(所謂古き良き、コンタクト・ストーリー)がたまらなく好きで好きで、🍀😌🍀で大好き😍💓💓でしたね。勿論このジジイになった今尚🎵も、実はそうなんだよ🎵僕は何故か、アダムスキーのコンタクトストーリーには失礼ながら、あまり興味関心は有りません。

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